大事件勃発
投稿者: freevinus 投稿日時: 2009/01/05 21:41 投稿番号: [587 / 15828]
日本時間の5日午前3時半ごろ、南極海で調査捕鯨を行っている捕鯨船団の目視専門船「第二共新丸」(372トン)の乗組員、白崎玄(はじめ)操機手が行方不明になったと、同船を所有する船会社「共同船舶」(東京)に連絡が入った。捕鯨船団は、白崎操機手が海に転落した可能性が強いとみて、周辺海域を捜索している。
同社などによると、白崎操機手は午前3時の業務開始時間になっても姿が見えなかったことから行方不明になっていることが判明。2時半ごろ、別の乗組員が船内で姿を見ており、その後、海上に落下したとみられる。当時、現場海域には日が昇っており、海も荒れていなかったという。
調査捕鯨は、水産庁の委託で日本鯨類研究所が行っているが、捕鯨船や多くの乗組員は共同船舶が提供している。白崎操機手も同社の従業員だった。
こんなとき、シーシェパードに助けを求めよう。
それにしても、JICAとか海外青年協力隊とかもそうだけど、高級官吏が、涙金で、民間人を徴用して、危険な事は全部やらせて、手柄は己のものにする構図だね。
高級官吏は、鯨班も含めて、ほとんど鯨など見たこともないはず。
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