嘘はいけませんよ反捕鯨派の皆さん^^
投稿者: si_yo_soy_japones 投稿日時: 2010/02/06 21:56 投稿番号: [5541 / 15828]
昔は食べ物も無かったので、ごく一部の貧しい地域で食用にしていた事例が少数見られるだけ。
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ははぁ捕鯨派の方と言うのは物凄い嘘を平気でつけるんですね!!!
日本全国で学校給食で鯨を食べた人は山ほどいらっしゃいますw
よくもまぁこんな大それた嘘がつけるもんですねぇ、あぁ恥ずかしい^^
以下はウィキペディアからの抜粋です。
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第二次世界大戦後の食糧難時代以降になると、流通保存技術の進歩もあって限られた流通圏を越え、日本中に鯨肉食が広まった。鯨カツ、鯨ステーキ、鯨カレーなどの鯨肉料理の大半は、牛肉や豚肉の入手が困難だった時代に、鯨肉を代用獣肉という位置づけの食材として使ったものである。戦後しばらくは、鯨肉は魚肉練り製品とともに、安価な代用肉の代名詞であり、日本人の重要なたんぱく質源として食生活の中で重要な位置を占めた。生産量は大きく伸び1958年には13万8千トン、ピークの1962年には22万6千トンであった。戦後を生き抜いた人々の間では「鯨肉=代用=安物」といった偏見・嫌悪感もある一方で、当時へのノスタルジーを惹起する食材でもある。
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