報復措置も辞さない
投稿者: freevinus 投稿日時: 2010/02/03 19:52 投稿番号: [5478 / 15828]
中国がダライ・ラマ14世と会談する方針を崩さないオバマ米大統領に猛反発している。会談を行えば報復措置も辞さない構えだ。
中国共産党統一戦線工作部の朱維群副部長は2日の記者会見で、会談は「中米関係の政治的基礎を損なうものであり当然、相応の措置を取る」と警告。「両国の信頼と協力関係が壊れれば、金融危機を克服したい米国にとってメリットはないはずだ」とし、経済分野で何らかの報復措置をとることを示唆した。
中国は米政府の台湾への武器売却決定を受け、米国との軍事交流の中止など報復措置を発表したばかり。
朱副部長は会見で、1月26日から31日まで、北京で行われた中国とダライ・ラマ特使との対話についても説明した。対話で中国側は「主権と領土問題で妥協する余地はない」とし、ダライ・ラマ側が要求する「高度な自治」をこれまでと同様に拒否した。会見で朱副主任は、ダライ・ラマが今年75歳になることを指摘し「彼が死亡したとしてもチベットが混乱することはない」と断言した。
間抜けが多い鯨缶キチの中でも、間抜けぶりでは群を抜いてるサンバ君は、国際社会の一員になった中国は勝手な恫喝などは出来ないとか能天気にのたまってたけど、やっぱりそうじゃないみたいだよ。。。
お間抜けサンバ、サンバ!!
これは メッセージ 5473 (samba_de_amigo3 さん)への返信です.
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