chaevelさん、slugman0さん同感です
投稿者: liberal_venus 投稿日時: 2010/01/31 23:38 投稿番号: [5414 / 15828]
chaevelさんslugman0さん同感です。
freevinusさんや反捕鯨の人の論理は支離滅裂な暴論・愚論だと思います
【ただ、別の方が投稿されていますが、あくまでそれは鯨やイルカの肉に問題が有るわけではなく、その付近の水質の汚染が問題なのであって、このトピで取り上げている、捕鯨は日本の恥なのか?という問題提起には当てはまらないと思います。また、鯨だけでは無く、魚類の食物連鎖の頂点にいる、例えばマグロなんかが良い例かも知れませんが、少なくとも、私を含めた一般の日本人にとっては、鯨の肉よりマグロの肉の方の消費量は桁違いだと思います。
マグロに含まれる、重金属の量がどれくらいか、正直知りませんが。(知りたくもない怖いから)
微量でも、沢山食せば特に重金属は、脂肪細胞や骨の細胞により、蓄積されることになると考えます。】
のご指摘の通り鯨・イルカ・マグロの汚染は人間社会がもたらした水質汚染の問題であり、鯨肉を食する事の是非の問題では無いはずです。仮に主食の米・小麦の含有重金属の問題ならば米を食する食生活を批判して米などという主食を食する食習慣が問題でパン食に切り替えるべきなどの提案をされたら暴論だと分かりますよね。
終戦直後に愚かにもパン食が頭脳によくて日本の近代化の為に必要などと言う暴論が罷り通っていたと聞いたことがあります。確かに現在の若者は米離れの傾向があり当時の米飯依存一辺倒の時代とは違っています。それでも今聞いてもそれは暴論・愚論だと分かりますよね。
さらに平均寿命の資料の数字のペテン的・恣意的こじつけを指摘しておきますね。
freevinusさんは
【太地町の平均寿命は、1985年 50位 1990年 47位 1995年 20位と大幅な改善が見られます。まさに、捕鯨禁止によって、命を救われたのです。】と暴論を述べています
それならば同じ調査の和歌山県桃山町の1985年 7位 1990年8位
1995年 41位の推移をどの様にご説明するのでしょうか?
更に同県御坊市は41位、50位、50位で平均寿命は80.9才と極端に低く
太地町82.9才 桃山町82.3才と比べて特異です。
この点の合理的な説明が無い限りこの資料に基ずく平均寿命と捕鯨禁止の関連性 、鯨肉の有機水銀汚染の関連性の説明は恣意的な数字遊び、意図的なこじつけの謗りは否めないと存じます。
鯨・イルカ・マグロの有機水銀汚染は健康被害の観点から現時点でのそれらの食材の安易な摂取の危険性を警告する契機になり得ますがそれらの食材の安全性が確保されたら非難の材料には成り得ない性質の問題なのではないでしょうか?とにかくfreevinusさんの論理は支離滅裂な暴論・愚論だと思います。
freevinusさんには
桃山町、御坊市、太地町の地理的、産業的、食生活の特徴と食材の摂取と捕鯨の関連性、人口構成更に捕鯨華やかなりし頃の1950、60年代の平均寿命の資料も提示してご説明頂けたら幸いです。chaevelさん、slugman0さん
他の方々も反freevinus論陣に対するご協力をお願いいたします
freevinusさんや反捕鯨の人の論理は支離滅裂な暴論・愚論だと思います
【ただ、別の方が投稿されていますが、あくまでそれは鯨やイルカの肉に問題が有るわけではなく、その付近の水質の汚染が問題なのであって、このトピで取り上げている、捕鯨は日本の恥なのか?という問題提起には当てはまらないと思います。また、鯨だけでは無く、魚類の食物連鎖の頂点にいる、例えばマグロなんかが良い例かも知れませんが、少なくとも、私を含めた一般の日本人にとっては、鯨の肉よりマグロの肉の方の消費量は桁違いだと思います。
マグロに含まれる、重金属の量がどれくらいか、正直知りませんが。(知りたくもない怖いから)
微量でも、沢山食せば特に重金属は、脂肪細胞や骨の細胞により、蓄積されることになると考えます。】
のご指摘の通り鯨・イルカ・マグロの汚染は人間社会がもたらした水質汚染の問題であり、鯨肉を食する事の是非の問題では無いはずです。仮に主食の米・小麦の含有重金属の問題ならば米を食する食生活を批判して米などという主食を食する食習慣が問題でパン食に切り替えるべきなどの提案をされたら暴論だと分かりますよね。
終戦直後に愚かにもパン食が頭脳によくて日本の近代化の為に必要などと言う暴論が罷り通っていたと聞いたことがあります。確かに現在の若者は米離れの傾向があり当時の米飯依存一辺倒の時代とは違っています。それでも今聞いてもそれは暴論・愚論だと分かりますよね。
さらに平均寿命の資料の数字のペテン的・恣意的こじつけを指摘しておきますね。
freevinusさんは
【太地町の平均寿命は、1985年 50位 1990年 47位 1995年 20位と大幅な改善が見られます。まさに、捕鯨禁止によって、命を救われたのです。】と暴論を述べています
それならば同じ調査の和歌山県桃山町の1985年 7位 1990年8位
1995年 41位の推移をどの様にご説明するのでしょうか?
更に同県御坊市は41位、50位、50位で平均寿命は80.9才と極端に低く
太地町82.9才 桃山町82.3才と比べて特異です。
この点の合理的な説明が無い限りこの資料に基ずく平均寿命と捕鯨禁止の関連性 、鯨肉の有機水銀汚染の関連性の説明は恣意的な数字遊び、意図的なこじつけの謗りは否めないと存じます。
鯨・イルカ・マグロの有機水銀汚染は健康被害の観点から現時点でのそれらの食材の安易な摂取の危険性を警告する契機になり得ますがそれらの食材の安全性が確保されたら非難の材料には成り得ない性質の問題なのではないでしょうか?とにかくfreevinusさんの論理は支離滅裂な暴論・愚論だと思います。
freevinusさんには
桃山町、御坊市、太地町の地理的、産業的、食生活の特徴と食材の摂取と捕鯨の関連性、人口構成更に捕鯨華やかなりし頃の1950、60年代の平均寿命の資料も提示してご説明頂けたら幸いです。chaevelさん、slugman0さん
他の方々も反freevinus論陣に対するご協力をお願いいたします
これは メッセージ 5407 (chaevel さん)への返信です.
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