オーストラリアの偽善
投稿者: slugman0 投稿日時: 2010/01/29 06:53 投稿番号: [5333 / 15828]
イルカは食べるオーストラリアの“矛盾”…鯨文化衰退に違和感
7月19日12時2分配信 産経新聞
「静岡では伝統的にイルカを食べるんですよ」。先日、こんな話を捕鯨関係者から
聞きました。イルカは水族館に行けば、いろいろな芸を披露し、ダイビングで出会えば
人に愛嬌(あいきょう)を振りまく…。どうしても食べ物として想像できない。そんなこと
を考えていると、以前、中国人から聞いた話を思いだしました。
その中国人は来日した当初、人に連れられて散歩している犬を見ると、「おいしそう」
と思っていたそうです。日本人には到底理解できませんが、中国では当たり前のように
犬を食べる。
国によって食文化が違う。そう痛感した記憶があることを関係者に話すと「捕鯨反対を
唱える国も矛盾があるんですよ」という答えが返ってきました。
調査捕鯨に強く反対するオーストラリアでは、同じほ乳類のイルカを食べる。しかも
「どれだけ捕獲されているのかを政府は把握していないほどだ」と関係者は明かします。
しかし、こと捕鯨になると、厳しい態度で臨んでくるといいます。
日本の調査捕鯨数は資源量の1%にもなりません。流通量に乏しく、最近では解凍
技術が分からない料理人が増えるなど、伝統の食文化が廃れつつあるそうです。
鯨だけが外国の圧力によって食文化から消される現状に、どうしても違和感を覚えず
にはいられません。(充)
イルカを食べるオーストラリア人のソースです。
イルカと鯨の違いは大きさだけだそうです。
カンガルーを国を挙げて大量虐殺する国が日本の調査捕鯨に
「意味もなく」反対するのには前からあきれてましたが
捕鯨反対を掲げるオーストラリアが数も把握せずにイルカを食いまくってる
ってあんまり馬鹿にしてませんか???
これじゃ、交通取締りの警察官が飲酒運転してるのと一緒だよね。
これは メッセージ 5327 (chaevel さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/ja7dfa4offckdca4ncq_1/5333.html