Re: 現実を見ましょう、貴方の希望は潰えて
投稿者: kasimasijima 投稿日時: 2010/01/18 16:11 投稿番号: [4945 / 15828]
貴方が「再びSSに与する向きに変わった豪世論」を示す新しい新聞を出せない以上は仕方ありませんよ?
日本・SS両方の映像をスプリットにして検証した動画ですら1/6日にはネット上に流れていますので、1/10日の豪世論形成には既にこれが加味されている、という事ですね。
http://www.youtube.com/watch?v=pQlnBfkophg&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=RXWD_BAkpII&feature=related
(それぞれ別のニュージーランドの方が編集して1/6日にUPした動画です)
つまり遅くとも1/7(金)には豪市民含め、世界中の人達がSS・日本側双方の映像を同時再生で観て検証する事が出来、その上で1/10日には貴方の「SSに与する豪世論」という希望的観測と真逆になってしまっている、という事です。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=4813
オーストラリアに限らずSSの供出した映像は事件後すぐに各メディアに出回っていますから日本の映像だけで判断したと考えるのは貴方一人ぐらいなものでしょう。
彼等豪市民の判断は両方のビデオを検証した結果である、という事です。
「メール」紙(日曜版)
10(日)コラム:レニー・アンダーソン
−金曜日に日本側撮影の衝突シーンが放映されてから、豪州世論は衝突事故の原因はSS側だと変わった。
http://www.news.com.au/adelaidenow/story/0,,26569092-5012955,00.html
豪州の世論が、豪州に住む彼等自身の判断で「SS側に原因がある」と変わったと、その事を豪メディア自体が報じているわけで、貴方の主観や希望的観測が入り込む余地はありません。
そして豪世論の現状は以下のようなものです。
「デイリーテレグラフ(豪)」紙
9日(土) コラム ピアス・アカーマン記者
−SSを派手なパフォーマンスで集金する極左集団
−政府はSSに迎合して税金を無駄にする前に以下を認識すべき
−SS側の過去・現在の行為は明らかに危険・違法、
−日本捕鯨活動は(残念ながら)すべて合法、今回海域での豪州が主張する法的管轄権は、日本はおろか豪州以外だれも認めていない。
−本当に保護したいのなら、危険な南極海での金集めパフォーマンスよりもIWCや法廷で戦うべき。
http://blogs.news.com.au/dailytelegraph/piersakerman/index.php/dailytelegraph/comments/tough_talk_comes_a_little_late/
「メール」紙(日曜版)
10(日)コラム:レニー・アンダーソン
−金曜日に日本側撮影の衝突シーンが放映されてから、豪州世論は衝突事故の原因はSS側だと変わった。
−カナダ人の自称十字軍は、毒瓶やロープ投擲など様々な汚い過激活動を行なっているが、21世紀にこのようなことは許されない。
−事件後すぐにジラード副首相は、SSがデモをする権利はある、と言ったが、本当か?(環境破壊の)豪州海上油田への補給船に同じことをすれば即逮捕だろう。
−過去10年で日本消費者からの抗議で、コアラの駆除は随分減った。まだ日本人がカンガルー島へきて、カンガルー狩の人々に酪酸爆弾を投げたりトラクター破壊をしていない...。
しかし彼らはインターネットを使って豪州旅行のボイコットなどをしようとしている。豪日貿易は豪側の出超、利益であるのに、普通の豪州人は対日関係を損なうかもしれない。
−私自身は反捕鯨であるが、ルールと法に従い外交交渉をすべきだ。
−鯨よりパキスタンからの豪州兵を帰還させるほうが先決だろう?
http://www.news.com.au/adelaidenow/story/0,,26569092-5012955,00.html
日本・SS両方の映像をスプリットにして検証した動画ですら1/6日にはネット上に流れていますので、1/10日の豪世論形成には既にこれが加味されている、という事ですね。
http://www.youtube.com/watch?v=pQlnBfkophg&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=RXWD_BAkpII&feature=related
(それぞれ別のニュージーランドの方が編集して1/6日にUPした動画です)
つまり遅くとも1/7(金)には豪市民含め、世界中の人達がSS・日本側双方の映像を同時再生で観て検証する事が出来、その上で1/10日には貴方の「SSに与する豪世論」という希望的観測と真逆になってしまっている、という事です。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=4813
オーストラリアに限らずSSの供出した映像は事件後すぐに各メディアに出回っていますから日本の映像だけで判断したと考えるのは貴方一人ぐらいなものでしょう。
彼等豪市民の判断は両方のビデオを検証した結果である、という事です。
「メール」紙(日曜版)
10(日)コラム:レニー・アンダーソン
−金曜日に日本側撮影の衝突シーンが放映されてから、豪州世論は衝突事故の原因はSS側だと変わった。
http://www.news.com.au/adelaidenow/story/0,,26569092-5012955,00.html
豪州の世論が、豪州に住む彼等自身の判断で「SS側に原因がある」と変わったと、その事を豪メディア自体が報じているわけで、貴方の主観や希望的観測が入り込む余地はありません。
そして豪世論の現状は以下のようなものです。
「デイリーテレグラフ(豪)」紙
9日(土) コラム ピアス・アカーマン記者
−SSを派手なパフォーマンスで集金する極左集団
−政府はSSに迎合して税金を無駄にする前に以下を認識すべき
−SS側の過去・現在の行為は明らかに危険・違法、
−日本捕鯨活動は(残念ながら)すべて合法、今回海域での豪州が主張する法的管轄権は、日本はおろか豪州以外だれも認めていない。
−本当に保護したいのなら、危険な南極海での金集めパフォーマンスよりもIWCや法廷で戦うべき。
http://blogs.news.com.au/dailytelegraph/piersakerman/index.php/dailytelegraph/comments/tough_talk_comes_a_little_late/
「メール」紙(日曜版)
10(日)コラム:レニー・アンダーソン
−金曜日に日本側撮影の衝突シーンが放映されてから、豪州世論は衝突事故の原因はSS側だと変わった。
−カナダ人の自称十字軍は、毒瓶やロープ投擲など様々な汚い過激活動を行なっているが、21世紀にこのようなことは許されない。
−事件後すぐにジラード副首相は、SSがデモをする権利はある、と言ったが、本当か?(環境破壊の)豪州海上油田への補給船に同じことをすれば即逮捕だろう。
−過去10年で日本消費者からの抗議で、コアラの駆除は随分減った。まだ日本人がカンガルー島へきて、カンガルー狩の人々に酪酸爆弾を投げたりトラクター破壊をしていない...。
しかし彼らはインターネットを使って豪州旅行のボイコットなどをしようとしている。豪日貿易は豪側の出超、利益であるのに、普通の豪州人は対日関係を損なうかもしれない。
−私自身は反捕鯨であるが、ルールと法に従い外交交渉をすべきだ。
−鯨よりパキスタンからの豪州兵を帰還させるほうが先決だろう?
http://www.news.com.au/adelaidenow/story/0,,26569092-5012955,00.html
これは メッセージ 4944 (lifesaiver007 さん)への返信です.
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