Re: 第二沼南丸の暴力的行為
投稿者: ankermona 投稿日時: 2010/01/09 23:08 投稿番号: [4654 / 15828]
>音響兵器には、人間の聴覚に後遺症を残す可能性もあります。
>まぎれもなく軍事兵器に分類されるものです。
出力にもよるんでしょうね。
ヘリのガラス越しに、しかもパイロットはヘッドホンをしていると思い
ますが、それでも効き目があったらしいので、結構すごい物のようです。
実際に戦争で使われているそうです。
>レーザーで操船を誤ったという事はないでしょう。
>鯨研のHPなど見ても非常に感情的に対処しており、捕鯨警護船の要員が
非常に興奮して感情的に行動している事が見て取れます。
捕鯨船側は攻撃的に対処することを前もって決めていたフシがあります。
やる気満々だったかも知れません。
>沼南丸は左側に避ける行動をまったく取らずに直線的に激突させています。
まるで狙いすましたようにです。イージス艦が漁船に衝突した時にも同じ
>ような格好でしたが、イージス艦とは沼南丸は比較にならないでしょう。
イージス艦のはウッカリ事故ですが、沼南丸は気付いていますからね。
でも映像では、撮影したスティーブ・アーウィン号が動いている為に沼南丸が
回避しようとしたのかわかりにくいです。
回避操作をしたとしても、高速艇が前方に止まってからの数秒間に、
どれだけ向きを変えることができるのか?
それは、大きな船ほど時間の掛かる事でしょう。
どの映像を見ても、判断は難しいと思います。
これは メッセージ 4649 (freevinus さん)への返信です.
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