豪州監視船派遣へ
投稿者: freevinus 投稿日時: 2010/01/08 00:11 投稿番号: [4603 / 15828]
米反捕鯨団体「シー・シェパード」(SS)の妨害船「アディ・ギル号」が南極海で日本の調査船と衝突し大破した出来事により、オーストラリアで反捕鯨世論が一段と強まる恐れが指摘されている。豪州ではSS寄りの報道が目立つ中、豪政府は7日、衝突状況などについて調査する方針を明らかにした。
全国紙のオーストラリアンは、豪海軍の保護を求めているというSSの主張を中心に報道。シドニー・モーニング・ヘラルド紙は、東京発の記事で日本側の説明も掲載し中立的な扱いだが、大衆紙のデーリー・テレグラフは「戦争だ」とあおった。豪野党などからは、状況監視のため政府の船を派遣すべきだとの声も上がっている。
反豪州世論は日本ではまったく波風も立っていないように思いますが、、、
オーストラリアでは、日本人は完璧にヒールになってしまっていますね。。。
利権水産庁役人と鯨缶キチの酒の肴の為に、日本国は重大な国益損失を被っているのです。
ありえない暴挙です。
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