燃え盛る反日世論
投稿者: freevinus 投稿日時: 2010/01/07 23:33 投稿番号: [4600 / 15828]
米反捕鯨団体「シー・シェパード」の事実上の「出撃基地」となっている豪州で、日本の調査捕鯨船団の監視船と抗議船との衝突を機に、反捕鯨や反日の世論が高まりつつある。
7日付の豪大衆紙デイリー・テレグラフは、一面で「戦争だ」と扇情的な見出しを掲げ、両船の衝突を報じた。ヘラルド・サン紙が7日に行った世論調査では、8割以上が「日本の捕鯨船団は即刻撤退すべきだ」と回答した。
ラッド政権は衝突の事実確認に努めるなど、現時点で外交上は慎重な姿勢を示している。ただ、野党側は日本への対応が不十分として、「無法な日本の捕鯨をやめさせるために船舶を派遣すべきだ」(緑の党党首)などと政府への突き上げを強めている。
豪州だけの現象ではありません。
鯨缶の為に日本の国としての進路を過たせる、、、
水産利権役人と鯨缶キチの罪は致命的です。
己の党利党略の為に米軍基地の国外退去を求める馬鹿社民党とそれに喰い付かれている民主党の愚昧も相まって、日本滅亡への道をひた走っているとしか考えられません。
日本を救う道はただひとつ。
捕鯨はただちに停止すること。
沖縄米軍基地問題は既定路線に修復する事。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/ja7dfa4offckdca4ncq_1/4600.html