鯨缶キチはうまづらハギでも食えば
投稿者: freevinus 投稿日時: 2010/01/04 18:58 投稿番号: [4566 / 15828]
淡泊な白身と濃厚な味の肝で鍋物などに珍重されるウマヅラハギの大漁が福井県沖の日本海で続いている。好物の餌はクラゲで、地元の漁師の間では「2年ぶりに大量発生したエチゼンクラゲがもたらした副産物」と、話題になっている。
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クラゲを食べるウマヅラハギの群れも
09年8月
ウマヅラハギはフグ目カワハギ科の魚で、今が旬。漁師らによると、昨年10月ごろからよく取れるようになった。福井県美浜町の日向漁協では、ふだんなら1トンの水揚げでも豊漁とされるが、先月下旬には5トン以上の水揚げがある日もあった。宴会が多い時期で需要も多く、値崩れも少ないと喜ばれている。
体長が1メートル以上にもなる大型クラゲ・エチゼンクラゲの副産物として、同県沿岸では確認されることの少ないウミガメの一種でクラゲを餌にするオサガメが秋以降に相次いで確認されていることも話題になっている。
同県小浜市沖の若狭湾で定置網漁をする浦谷俊晴さん(40)は、「これほどのウマヅラハギの大漁は記憶にない」と指摘し、「エチゼンクラゲはいないに越したことはないが、環境は変化している。それに対応して漁もやっていかなければならない」と話した。
喰えばいいでしょう。
うまづらハギが鯨缶キチにはちょうどいいのです。
越前クラゲをそのままでもまったく問題なく食するのが鯨缶キチです。
なんといっても鯨缶キチは自ら認めているように、
朝鮮人の犬喰い
中国人の人喰い
と同類の
日本人の鯨喰い
と東洋の黄色人種三大悪食と認定して、省みることの無い愚か者というよりも卑しい存在ですので。
確かに日本の一部地域には貧困を背景としたそういう悪食の習慣があったよですが、現代の日本は先進国でありそういういい訳が通用する時代でもありません。何を倒錯したのかわかりませんが、東南アジアの一部で見られる害虫(○●●●)を食する異常習慣とまったく同列に位置づけられるような異常行動だという認識を持たなければなりません。
恐ろしい事ですね。
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