動物カルト宗教の信者
投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/09/16 15:51 投稿番号: [3934 / 15828]
HP獣医師広報板より
http://www.vets.ne.jp/faq/pc/love005.html人の迷惑にならないように活動を行うべきである。
社会で一番大事なのは人間です。
人間をいかにして大事にしようかと国家・行政が限られた予算の中で苦心しているなかで、「ワンちゃんのため」に何かすることは、法治国家では限られている。
犬好きの人の、好みの自由は認めます。
ただし、国家・行政の公務執行妨害は認められないし、地域社会の安全を脅かすようなことも許されない。
動物愛護はもともと力の弱い立場の者をいたわる道徳観の一つであったが、現在では、動物福祉活動家と称する人間が現れ、一部カルト化している。
カルトの論理は簡単です。
「行政は大量の犬を殺している。」
実はこれには論理マジックがあって、行政が犬を用意して殺処分しているのではなく、ペットブームで市民社会からあふれでた動物を、行政が社会の安全を保つために法律に基づいて動物管理しているにすぎない。
動物管理を行っていない行政は日本にはありませんが、カルト信者に穏やかな心は必要とされません。
人を愛する心も必要とされません。
求められるのは憎悪です。
教団は人をそして行政をもっと憎めと信者をたきつける。
次に地域社会からも受け入れられないと知れば、自分たちは間違っていない、社会が悪いと説き始めるでしょう。
今後ますます社会から閉鎖的な存在となり、被害妄想から社会への増悪はつのる。
そんな彼らに社会としては、絶対サティアンを作らせてはならないと私は考えます。
徹底的に阻止活動をする。
つぎに、官民協力の動物愛護活動振興を行い、まじめな動物愛護家をカルトに走らせないようにする。
カルト教団などというのは、化けの皮をはがせば銭の亡者です。
そんな奴らは、あらゆる法規を駆使して塀の向こうに隔離する。
社会の安全を保つには、市民と警備当局が協力しあうことが大事だと、私は考えます。
ムクムク 獣医師広報板 www.vets.ne.jp 意見交換掲示板
2007/05/21 (転載自由・改変不可)
これは メッセージ 3933 (voun5b5n8 さん)への返信です.
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