新種の馬鹿=鯨缶愛護、鯨缶愛護団体
投稿者: freevinus 投稿日時: 2009/08/06 19:40 投稿番号: [3577 / 15828]
先進国で、毎日何百トン何千トンと売れ残り食材を廃棄していても平気のへっちゃらで、何の痛ようも感じない馬鹿が増殖してくるのですね。
飽食で食い飽きたせいか、妙な珍味にこだわるようになり、その犠牲になっているのが、南極の鯨です。
日本人が南極の鯨を食わないと俺の食糧事情が心配だなどとほざいても、その前に、自前の農業を何とかしたら?
いや、売れ残り食材を何千トンも廃棄するのを止めれば、日本のかわいそうな飢餓問題も解決できるのでは?
そんな高踏的な疑問も湧いてきますね。
鯨缶キチは低学歴者が多いとは思うが、それが同情の理由にはならない。
珍味、珍味と役人の不正にも目をつぶるのは、昨今のMDMAだか、MASDだったか、何かよくわからないが、へんな薬物中毒者と何も変わらない。
押●何とかなど典型的は大馬鹿野郎の典型だが、腐敗水産役人とその取り巻きの異常鯨缶キチも同程度だろう。
こういう新種の馬鹿対策をしないととんでもないことになる。
これは メッセージ 3576 (asd012lkf_fkl210dsa さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/ja7dfa4offckdca4ncq_1/3577.html