Re: 調査捕鯨=無駄な公共事業(国策)
投稿者: hawaiinohito 投稿日時: 2009/07/22 06:45 投稿番号: [3324 / 15828]
農水省は何かとお騒がせでしたね。
大臣が立て続けにおやめになった。
イシバさんはまともな感じですね。
農水省ほど国民の側にたってない省は無いと思います。
全く生産者側です。大臣の答弁にはあきれるばかりです。
あきれる行政の一環として、農家に金を払って農地を遊ばせる。
これなんか、農地を大企業がリースして、大規模農業で効率をアメリカ並みにすれば米価は5分の1くらいにさがるでしょう。野菜も中国から輸入せずにすむ。地主を社員として雇えば、地主は借地料+給料で、税金は全く使わず効率の良い農業が出来る。
林野庁は国民の多くに植林の事業に金を払わせ大損害を負わせました。
やることなすこと馬鹿げています。が、自分たちは決して傷つかない。
水産庁の見直しもぜひ新しい政権には期待したいものです。
その存続の意味も含めて。解体または縮小すれば、くっついて甘い汁をすってる法人ファミリーもなくなるでしょう。
霞ヶ関と、取り巻団体のひとつひとつは少ない金額でも数が膨大ですから。
これは メッセージ 3323 (hawaiinohito さん)への返信です.
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