捕鯨は日本の恥

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混獲された魚類を食用に

投稿者: freevinus 投稿日時: 2009/04/18 21:16 投稿番号: [2820 / 15828]
水族館でしか見られないような珍しい魚や、飛び切り高鮮度の小魚がスーパーに定期的に並んでいる。イオンが昨年夏に始めた産地との直接取引が軌道に乗り、取引する回数や漁協などが増えてきたためだ。
  同社のスーパー、ジャスコ茅ヶ崎店(神奈川県茅ヶ崎市)は3月下旬、相模湾で取れた全長約1メートルのマンボウを展示後、食用として販売した。
  「どうやって食べるの?」といった客の声に、身と内臓を混ぜた「肝あえ」など漁師直伝の調理法を店員がアドバイスし、売り場は人だかりに。関西の店舗でも、サメなど珍しい魚を店頭に並べ好評とか。
  首都圏の店舗では今年から、量販店では珍しいセグロイワシを大量に販売。傷みが早くて扱いが難しい魚だが、千葉県の漁港から市場を通さず直送するため、通常よりも1日早く店頭へ。「刺し身にできるほど鮮度が良かった」(イオンリテール)ため、飛ぶように売れたという。
  特に3月20日には、首都圏の台所、東京・築地市場(中央区)のおよそ3日分の入荷量に相当する6トン近くを夕方までに完売。「より新鮮な魚を、おいしい食べ方を紹介しながら提供すれば、よく売れることが分かった」と手応えは十分だ。
  直接取引は昨夏、同社が漁業協同組合JFしまね(島根県松江市)を通じ、定置網で漁獲された水産物全量を「操業コストに見合う価格」(JFしまね)で買い付けたのがきっかけ。
  その後、取引は石川、千葉、神奈川各県の漁協組織との間でも行われるようになっており、今後はスーパーで見たこともない魚にお目に掛かれるかもしれない。






混獲される事を防止するのが、王道だと思うが、廃棄するよりはマシでしょう。

日本は、正しい漁業を行っていない国からの輸入も停止すべきでしょう。

地域地産の原則に立ち返るべきです。

南氷洋への遠征もこの観点からも必要ありません。

明かなる無駄でしかありません。

混獲された4割の廃棄魚類を日本人は食用に転用する事を先決にすべきです。

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