Re: 保護区域で海を荒らすもの
投稿者: fuk_nkm_odg 投稿日時: 2008/12/31 13:17 投稿番号: [219 / 15828]
freevinusなる人物は、根拠や資料を使う思考ができないようだ。
全ては彼の想像、憶測、妄想だけが文章になっている。
世界中の反捕鯨論者の殆どが、同様に感情や教条のみの反対を唱えている。
研究者が提出する根拠や資料に対して、「バイアスがかかっている」だの「捏造だ」などと、打ち消す根拠も資料も出すことなくヒステリックに拒絶するばかりだ。
要するに、「反捕鯨教」というカルト宗教なのだ。
このような宗教を盲信する輩に、論理も資料も通用しない。
根拠などいらない。
究極は、「ただ反対」「イヤだから反対」なのだ。
反対の理由は、常に後から付け足される。
最初は「絶滅の恐れ」から始まったはずなのに、研究者の「否定」に遭うたびに、次々と異なる理由を大安売りし、今ではfreevinusのように、重金属説までが飛び出す始末だ。
それさえも、他の魚類と同程度でしかなく人体に悪影響はないと、結論づけられているが。
彼らの主張に一貫性がないのは明らかだ。
「ご都合主義」に尽きる。
私はいつも、彼らが唱える「理由」が科学的に否定されるたびに、「さて、次の理由は何だろう」と、楽しみにしている。
ピースボートやシーシェパードは、これらの「反捕鯨教」信者たちと、反日活動家たちから莫大な資金を得て、「ビジネス」として、調査捕鯨を妨害している。
ピースボートやシーシェパードが掲げる「反捕鯨」は、まさにただの「看板」であって、実態は「金儲け」そのものなのだ。
そのような裏を知らずに彼らに共鳴する日本人は、あまりにお粗末だ。
これは メッセージ 216 (neucomar さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/ja7dfa4offckdca4ncq_1/219.html