市民らが懸命の“救助” <<フィリピ
投稿者: freevinus 投稿日時: 2009/02/12 01:43 投稿番号: [1771 / 15828]
比国で迷子イルカ200頭、沖へ帰す…海底地震で鼓膜損傷?
フィリピンのマニラ湾で10日、約200頭のイルカの群れが浅瀬に迷い込み、市民らが懸命の“救助”に当たった。
約20隻のボートで岸に向かうイルカの前進を阻み、一緒に泳いで沖側に押し戻す根気のいる作業となった。当局者によると、これだけ多くのイルカが同湾に迷い込むのは初めて。
原因は調査中だが、海底地震の衝撃で鼓膜を損傷したか、群れを導くリーダーが病気で方向感覚を失った可能性があるという。
これが、日本のS岡県の浅瀬でなくて良かったですね。懸命の救助ではなく、よってたかって撲殺されたでしょう。日本は世界の常識からはずれた恐ろしい国になりつつありますね、、、フィリピンにも既に劣っているのです。にもというのは失礼か。
しかし、フィリピンも結構ダークな印象がありますが、本当にダークなのは日本人なのかもしれません。
(恥ずかしい事です。)
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