シーシェパードが援護
投稿者: freevinus 投稿日時: 2012/01/08 15:30 投稿番号: [15764 / 15828]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120108-00000039-jij-pol
世界の有志もシーシェパードと共に活動しています。
いま、南氷洋で。
捕鯨監視船に乗り込み=反捕鯨支持者、豪州沖で―水産庁
時事通信 1月8日(日)14時48分配信
水産庁は8日、南極海での調査捕鯨活動の一環として派遣された同庁の監視船「第2昭南丸」に外国人3人が乗り込んできたと発表した。乗り込んできたのは自称オーストラリア人3人で、反捕鯨団体「シー・シェパード(SS)」によると、環境保護団体「フォレスト・レスキュー」のメンバー。けが人や船に損傷はなく、3人に対して監視船内で事情聴取が行われている。
同庁によると、日本時間同日午前5時39分、豪州南西部のバンベリー港から約40キロの沖合で、監視船に急接近してきたゴムボートから3人の男性が乗り込んできた。乗船の理由は不明だが、捕鯨への抗議活動とみられる。監視船は、同庁が船を所有する共同船舶(東京都中央区)から借りたもので、この海域でSSの動向を探っていたとみられる。
日本における不当な裁判の可能性があるにもかかわらず、ひるむことなく、シーシェパードとその支援者は日本密猟捕鯨船にたちむかいます。
日本密猟捕鯨船はもはや海のタリバンと言ってもよいでしょう。
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