毒米
投稿者: freevinus 投稿日時: 2011/12/11 00:48 投稿番号: [15661 / 15828]
群大教授暴言「福島の農家はオウム信者と同じ」
読売新聞 12月8日(木)19時36分配信
福島第一原発事故による放射能汚染地図をいち早く作製したことで知られる早川由紀夫・群馬大教授(55)(火山学)が、簡易投稿サイト「ツイッター」に、福島県の農家をオウム真理教信者にたとえる書き込みをしたなどとして、同大は7日付で訓告処分にした。
同大によると、問題になったのは「セシウムまみれの水田で毒米つくる行為も、サリンつくったオウム信者と同じことをしてる」「福島の農家が私を殺そうとしている」などの書き込み。早川教授は8日、記者会見を開き、「放射能の危険性を多くの人に迅速に伝えるために、あえて過激にした。処分は学問の自由を奪う行為で、大学の自殺」と批判した。同大の堀川光久総務部長は「研究成果とは言えず、言論統制ではない。大学にも多数の苦情が来ている」とし、改善されない場合は懲戒処分も検討するとしている。
暴言ではないでしょう。
粉ミルクにもセシウムが混入していたことが報告されています。
もっと堤を高くせんと安心して寝られんとのたまったかの地の老人がいたそうですが、最早老醜の域も極まれりという事としか考えられません。
ボケ老人が枕を高くすることにどれだけ税金をつぎ込めば済むのか。
なぜ古来の言い伝えに従い高台に移住しないのでしょうか?
毒クジラを販売することに拘泥する一派も同じ利権を貪ろうとしているにすぎないのです。
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