豪の反捕鯨を一刀両断!!!
投稿者: slugmen_0 投稿日時: 2011/10/08 06:49 投稿番号: [15479 / 15828]
「殺し方が残酷だから問題なのか?」
モリを打ち込む鯨漁の方法が気に食わないのだろうか。だが現在では、最新技術によって、なるべく苦痛を減らし、短時間で絶命するようになっていると聞く。それに、完全に残酷でない殺し方などない。オージービーフはどうやって工場に並ぶ? そして無意味に殺されるディンゴやカンガルーは? 冒頭のビデオにも紹介されているが、カンガルーの子供を車に打ちつけて殺す方法は、なんと政府が推奨しているのだ。
ちなみに即死率は約75%で、平均致死時間は100秒前後だそうです。
http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-29638320080107「絶滅の恐れがあるから問題?」
例えばミンク鯨は数十万頭が生息していて、2006年に日本が捕獲したのは700頭。ノルウェーが546頭だった。絶滅の恐れは全くない。
それどころか、鯨が餌とする魚は人類も食べる魚であり、海洋生態系の頂点である鯨を盲目的に保護し続ければ、日光の鹿害のような現象が、地球規模で起きる可能性もある。
「イルカやクジラが餌として食べている魚介類の量は,世界の海面漁業生産量の3倍から5倍にのぼる量である
(鯨と捕鯨、宣伝と迎合 – Lucablog)
「鯨は知能が高いからかわいそう?」
イルカも鯨も、牛も豚も、哺乳類は基本的に知能が高い。カンガルーだって賢くて可愛い。 そもそも、鯨やカンガルーどころではなく、同じ人類であるはずのアボリジニーを、イギリスから移住してきた白人は「ハンティング」と称して虐殺し、人口を10%にまで激減させた経緯があるが、それは「かわいそう」ではないのだろうか。
http://www.suzaku-s.net/2008/01/anti-anti-whale-hunting.htmlやはり反捕鯨の言うことは矛盾だらけですね
これは メッセージ 1 (freevinus さん)への返信です.
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