ああ、そうだったのか。日本自衛隊とは
投稿者: freevinus 投稿日時: 2011/09/21 08:26 投稿番号: [15452 / 15828]
空母保有の道を歩み出した日本=中国との軍事的競争を恐れず―中国メディア
Record China 9月21日(水)8時11分配信
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15日、中国網のコラムサイト・観点中国は、「日本は中国との空母競争を恐れず」を掲載した。日本が空母保有の道を歩み出したと指摘している。写真は大連港に停泊中の空母「ワリャーグ」。
2011年9月15日、中国網のコラムサイト・観点中国は、「日本は中国との空母競争を恐れず」を掲載した。
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近年、中国海軍の実力は急速に成長している。日本は「中国海軍脅威論」を騒ぎ立て、中国に軍備増強の説明をするよう求めているが、実は中国初の空母「ワリャーグ」に対して注意を払っていない。それはなぜだろうか。
その理由は日本はアジア屈指の海軍力を持っており、さらに20世紀末からは新たな空母保有の道を歩み出しているためだ。直通甲板の輸送船「おおすみ」を就役させたことを皮切りに、21世紀に入ってからはヘリコプター搭載護衛艦(DDH)の「ひゅうが」を建造。2012年には「22DDH」と呼ばれる2万4000トン(満載排水量)の新型ヘリ空母の建造が始まる。タイが保有する軽空母を上回る大きさだ。
もともと日本は二次大戦期に20隻以上の空母を保有していた歴史を持っていた。敗戦でその海軍力は瓦解したが、空母のノウハウは現代にも生かすことが可能だ。また米国と海上演習を頻繁に実施していることも、空母運用ノウハウの獲得に役立っている。
南極条約が2042年に失効する時に、もし、再推進に失敗したら、南極はどうなるのだろうか。
オーストラリアの42%の領有主張は論外としても、日本の権益の確保は確実に行わなければならないだろう。
しかし、この場合の権益というのがクジカンキチの事ではないのは論をまたない。
真の国益の為、どうでもいい鯨肉の事など早期の放逐が必要です。
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