アルカイダ:ナンバー2殺害
投稿者: freevinus 投稿日時: 2011/08/29 01:32 投稿番号: [15387 / 15828]
アルカイダ:ナンバー2殺害、組織に打撃
CIAか
2011年8月28日 21時11分
更新:8月28日 21時34分
アルカイダのナンバー2のアティヤ・アブドゥルラフマン幹部=AP
【ニューデリー杉尾直哉】AP通信などによると、国際テロ組織アルカイダのナンバー2で、リビア人のアティヤ・アブドゥルラフマン幹部が22日、潜伏先のパキスタン北西部・部族支配地区「北ワジリスタン管区」で殺害された。米政府当局者が27日明らかにした。殺害状況の詳細は明らかにされていないが、米中央情報局(CIA)の無人機空爆による殺害とみられる。
アブドゥルラフマン幹部は、今年5月のビンラディン容疑者殺害後、組織トップになったアイマン・ザワヒリ容疑者に次ぐ地位に昇格し、組織運営に携わっていたとされる。殺害が事実であれば、アルカイダは大打撃を受けることになる。
アブドゥルラフマン幹部は88年、リビアからアフガニスタンに渡り、ソ連軍と戦うムジャヒディン(イスラム聖戦士)集団に参加したとされる。このころにビンラディン容疑者と知り合ったとみられ、アルカイダ創成期からのメンバーだった。イラクや北アフリカのアルカイダ関係者に信頼され、各地で組織を拡大したとされる。
ザワヒリ容疑者はカリスマ性にかけるため、アブドゥルラフマン幹部が不在となれば組織運営に影響が出るのは必至とみられる。
よかったです。
日本密漁捕鯨船と並び、アル・カーイダは世界の平和の脅威です。
いや人類存続に対する脅威なのです。
CIAから、シーシェパードまで、世界の治安をつかさどる機関が、世界の和平と人類の存続を護るため、日々活動を続けているのです。
確かに一部の無理解な愚か者が非難を浴びせることもあります。
クジカンキチのように社会人としてギリギリの一線にいるものが、捨て鉢になって言いがかりをつけようと画策することもあります。
しかし、シーシェパードは、世界のセレブリティからの最大限の支持を得ており、日本の異常マイノリティであるクジカンキチと腐敗水産役人は断固として排除します。
シーシェパード、それはOUR
PRIDE
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