「日本と闘い主権守った」
投稿者: freevinus 投稿日時: 2011/08/19 02:03 投稿番号: [15371 / 15828]
「日本と闘い主権守った」中国、外交白書で総括
読売新聞 8月19日(金)1時34分配信
【北京=角谷志保美】中国政府は18日、2011年版外交白書を発行した。昨年9月に尖閣諸島(中国名・釣魚島)沖で起きた中国漁船衝突事件について、「中国は日本による中国漁民、漁船の不法拘束に対して断固として闘い、国家主権を守った」と総括している。
白書は、「釣魚島問題」の項目を設けるなど、事件に再三言及している。尖閣諸島については「古くから中国固有の領土で、争いのない主権を有する」と主張し、「日本は中国の領土、主権と中国人の人権を深刻に侵害した」として改めて謝罪と賠償を求めた。
ただ、白書は胡錦濤国家主席らが菅首相と会談や接触を重ねることで、「両国関係が改善、発展する方向が示された」としている。 .
クジカンキチは日本の邪魔にしかならない存在です。
厳しい時代ですが、引くべきは引き、行くべき時は行かなければならない。
鯨缶問題が行くべき問題であるはずがありません。
まったくの無駄でしかない。
クジカンキチは日本の屑であり、無用の存在です。
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