ssにカウンターパンチ!!
投稿者: slugmen_0 投稿日時: 2011/05/15 21:41 投稿番号: [15133 / 15828]
反捕鯨活動を批判
「テキサス親父」が太地訪問
インターネットの動画サイトを通じ、シーシェパードなどの反捕鯨活動を批判している米国人トニー・マラーノさん(62)がイルカ漁をテーマにした米映画「ザ・コーヴ」の舞台になった和歌山県太地町を初めて訪れた。
トニーさんは、動画サイトに自ら登場し、日本の捕鯨を批判する活動家を痛烈な言葉で批判しており、動画を見て親近感を持った日本人から「テキサス親父」の愛称で親しまれるようになった。今回の来日は、大阪と東京で講演会があるほか、“ファン”との集いも計画されている。
太地町を訪れたのは、捕鯨やイルカ漁に反対する人たちは西洋人の中でも少数派で、多くの人たちは賛同していないことを伝えるのが目的という。トニーさんは三軒一高町長とも懇談し、「同じ西洋人が、太地町に来て漁の邪魔をしていることは恥ずかしい」とおわびしたという。同町での取材や感じたことも動画で発表する予定。
同町では昼食にクジラも試食し「非常においしかった。日本は島国だから、海の資源を利用するのはあたりまえ。太地の漁師は、生活の糧として一生懸命に漁をしている。ほかの仕事と同じことだ」と強調していた。
そしてトニー・マラーノからのメッセージ
http://www.youtube.com/watch?v=qM3lOW12ZeAhttp://www.youtube.com/watch?v=dhpi8vHtF2Y&feature=relatedとうとう母国アメリカ人にも見放されたシーシェパード
お前たちには「絶望」と「破滅」の未来が待っている!!!
これは メッセージ 1 (freevinus さん)への返信です.
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