捕鯨は日本の恥

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ありがとう。シーバーブ

投稿者: freevinus 投稿日時: 2011/04/19 02:34 投稿番号: [14660 / 15828]
米専門部隊が来週帰国   当面危機回避と判断
産経新聞 4月19日(火)1時13分配信

  東京電力福島第1原子力発電所事故を受け、日本に派遣されていた米軍の専門部隊「化学・生物兵器事態対応部隊=CBIRF(シーバーフ)」の要員約150人が来週前半に帰国することが18日、分かった。第1原発が依然予断を許さない状況ながらも、当面危機的な事態に陥る可能性は低いとみているためだ。さらに東電が17日に事故収束に向けた工程表を発表したこともひとつの「区切り」として、派遣をいったん打ち切る判断材料にした。

  ただ、事態が悪化すれば再派遣される。同部隊は帰国前に陸上自衛隊の専門部隊「中央特殊武器防護隊」と図上研究を行い、緊急事態での日米共同対処計画の策定も終える。

  近く北沢俊美防衛相がシーバーフの拠点である米軍横田基地(東京都)を訪問し、謝意を伝える。

  シーバーフの主力140人は今月2日から4日にかけて来日した。先遣隊と合わせ150人態勢を敷き、横田基地で連日訓練を実施していた。16日には一部の要員が陸自郡山駐屯地(福島県)に展開している中央特殊武器防護隊の活動を視察したり、福島市内の除染所を訪れた。

  シーバーフの支援内容としては、陸自の要員だけでは対応しきれない可能性がある大規模な放射性物質(放射能)漏れなど緊急事態が起きたときの除染作業が想定されていた。

  今回の派遣にあたり、米側には日本側から詳細なデータを入手する狙いもあった。シーバーフは原発事故を想定し、被災者の捜索や搬出、医療・除染などの訓練も行っているが、「原発安全化」の実任務は経験したことがない。このため、日本側の対応を視察するとともに、装備や訓練面で米軍の対応力強化につなげることも目的だったとされる。







シーシェパードと同じく、勇敢に日本を救ってくれたシーバーブ。


アメリカ精神(たましい)を改めて感じさせてくれました。


ありがとう。


ありがとう。シーバーブ。


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