役立たずのSSと頼りになる日新丸
投稿者: tourisugari_no_kaze 投稿日時: 2011/03/23 03:53 投稿番号: [14485 / 15828]
これが、SSと調査捕鯨船の【本当の姿】ですw
【犯罪集団】と【正当な捕鯨船】の違いは明確ですね
>シー・シェパードが被災者に助けられる
3月17日11時00分
提供:ゆかしメディア
反捕鯨活動などを行う団体シー・シェパードが、11日の岩手県の三陸沖海岸で東日本大震災の被害に遭っていたことがわかった。船長のスコット・ウエスト氏が公式HPで触れたもの。その際に日本の被災者に親切にされ「日本の方々は何と親切なのだろうか。われわれの想像を超える」と驚きの心境を語っている。
日本を敵国と見なすシー・シェパード。敵国と思われようが困った時には親切にする日本人。これぞ、世界にも誇らしい日本の姿だ。
1シーシェパードの船員たちは11日、岩手県の・大槌町でイルカの調査をしていたところ、地震に遭遇に津波も目の当たりにした。高台にいたために、身の危険はなかったというものの、交通手段を無くして困っていたという。
だが、そんな時に手を差し伸べてくれたのが日本人だった。被災者自身が、わずかばかりの食糧を分け与えてくれたのだという。また、数キロなはれた宿にしているホテルまで、車での移動を手伝ってもくれたのだという。
「決してオーバーな表現ではなく、日本人の寛大さ、そして、親切さを本当に痛感した」と敬服していた。
>調査捕鯨母船が帰港=物資輸送で被災地へ
時事通信 3月21日(月)17時17分配信
南極海の調査捕鯨で反捕鯨団体「シー・シェパード(SS)」の激しい妨害活動を受け調査を中止した日本船団の母船「日新丸」が21日、東京港の大井水産物ふ頭に帰港した。今後、農林水産省は乗組員から妨害状況などを聞き、南極海の調査捕鯨の在り方の見直しを検討する。また「日新丸」は東日本大震災の被災者向けに物資を輸送するため、近く被災地に向かう予定だ。
調査船団は昨年12月に出港。今年に入り、SSの妨害船から、酪酸入りの瓶や発煙筒を投げ込まれるなど計9回にわたり妨害を受けた。同省は乗組員や船舶の安全を確保するため、2月に調査打ち切りを決めた。
これは メッセージ 1 (freevinus さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/ja7dfa4offckdca4ncq_1/14485.html