密漁捕鯨船 第二の人生
投稿者: freevinus 投稿日時: 2011/03/21 20:46 投稿番号: [14476 / 15828]
調査捕鯨母船が帰港=物資輸送で被災地へ
時事通信 3月21日(月)17時17分配信
南極海の調査捕鯨で反捕鯨団体「シー・シェパード(SS)」の激しい妨害活動を受け調査を中止した日本船団の母船「日新丸」が21日、東京港の大井水産物ふ頭に帰港した。今後、農林水産省は乗組員から妨害状況などを聞き、南極海の調査捕鯨の在り方の見直しを検討する。また「日新丸」は東日本大震災の被災者向けに物資を輸送するため、近く被災地に向かう予定だ。
調査船団は昨年12月に出港。今年に入り、SSの妨害船から、酪酸入りの瓶や発煙筒を投げ込まれるなど計9回にわたり妨害を受けた。同省は乗組員や船舶の安全を確保するため、2月に調査打ち切りを決めた。
これはまあ有効活用と言えるだろう。
元からこういう事に使用してれば良かったんだ。
これだけ、世界から支援を受け、密漁捕鯨船の非道さにも関わらず、本当にありがたい。
日本は密漁捕鯨などという世界から指弾を受ける事はもう二度とできないな。
東電の原子力発電所の安全性を誇るホームページのような嘘八百は止めよう。
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