捕鯨は日本の恥

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

愛子さま 学校への不安和らぐ

投稿者: freevinus 投稿日時: 2011/02/21 00:27 投稿番号: [14264 / 15828]
愛子さま   学校への不安和らぐ   在校時間延び、徒歩帰宅も
毎日新聞 2月20日(日)22時54分配信


拡大写真
皇太子殿下(右)と愛子さま=東京・半蔵門で2010年12月、代表撮影

  皇太子ご夫妻の長女で学習院初等科3年の愛子さま(9)が、欠席が重なるなどしてから間もなく1年になる。母親の雅子さまが付き添い、時間を区切っての通学が続いているが、授業を受ける時間は長くなっている。昨年に比べて学校生活に対する愛子さまの不安感は、徐々に薄らいでいるようだ。【真鍋光之】

【運動会へ   リレー練習余念なく】バトンを手に走る愛子さまの写真(2010年10月)

  愛子さまが学校を続けて休むようになったのは昨年2月22日からだった。野村一成・東宮大夫は、当初は「風邪の症状」としていたが、3月5日、「乱暴な男子児童が複数おり、通学に強い不安感をお持ちだ」などと発表。学習院側は「乱暴はない」と説明した。

  3年生進級後は、雅子さまが車で登下校に付き添い、授業も参観する毎日となった。1学期は昼食を取らずに下校することが多かったが、2学期からは、在校時間や徒歩での下校が増え、11月には、同級生とは別の車だったが、神奈川県での校外学習にも参加した。

  3学期は、6時限目の最後まで学校にいることが多く、3日に1回程度、徒歩で帰宅している。1月18日は雅子さまが父母会に出席したこともあり、付き添いなしで歩いて帰宅。今月18日の参観日には皇太子さまも学校を訪れ、元気に合唱する姿を見守った。

  ただ、いまだに1時間目から授業を受ける日はなく、給食も食堂で友達と一緒に取らず、雅子さまと一緒に教室に残って弁当を食べるなどしている。法政大の尾木直樹教授(臨床教育学)は「皇室という特別な環境。不登校などの児童への対処としては、一般のケースが適用できない。過去に例がない試みをしているようなものだ」と指摘する。

  学習院の東園基政常務理事は「宮内庁と話し合って対応してきた。早く通常の通学に戻れるように努力していく」と話した。

■愛子さまのこの1年の登校状況■<2010年>

2月22日   欠席(〜3月1日。2月25日は出席)

3月5日   宮内庁が「通学に強い不安感がある」と発表

4月9日   始業式。ホームルームは出席し、式は欠席

7月23日   ホームルームは出席し、終業式は欠席。3年生進級後初めて付き添いなしで歩いて帰宅

8月4    〜8日   須崎御用邸(静岡県)で静養。海水浴を体験

10月11日   初等科の運動会。フォークダンスにも参加

12月1日   9歳の誕生日

<2011年>

1月11日   3学期始業式。ホームルームは出席し、式は欠席

   18日   前年7月以来久しぶりに付き添いなしで歩いて帰宅






愛子様の健やかな成長は日本にとって最重要事項の一つです。

日本という国は皇室を中心とした連綿とした文化の上に成立している国です。

ほんとうにありがたいことです。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)