Re: 捕鯨は日本の恥
投稿者: slugmen_0 投稿日時: 2011/02/20 01:50 投稿番号: [14243 / 15828]
SSの調査捕鯨妨害が過激化
日本政府、豪州に被害届を提出
国際条約で認められている調査捕鯨への妨害を続ける米団体、シー・シェパード(SS)の暴力行為に対し、日本政府が抗議船の旗国であるオーストラリアに被害届を出し、証拠類を提出していたことが17日、分かった。SSは、調査船団の母船、日新丸に発火した信号弾を撃ち込むなど妨害行為をエスカレートさせており、日本側が「人命重視」のため一両日中にも、今期の南極海での調査活動の中止を決断する可能性が出てきた。
調査捕鯨についてSSは「違法」とし、法的根拠のない「国連世界自然憲章により妨害に介入する」などと主張。装備を増強し、年々、日本船への攻撃姿勢を強めている。
今年はさらに過激化し、今月4日には豪州船籍のゴジラ号などが第3勇新丸に対して、高圧ランチャーなどで110本以上の酸化物の入った瓶などを投てき。これらは海への投棄が厳しく制限されているが、70本以上が南極海に落ちた。妨害の途中、第3勇新丸は航行不能になり救難信号を出したものの、SSは無視し攻撃を続けた。
9日には、ゴジラ号が日新丸に異常接近し、発煙筒や発光弾、発火した落下傘信号弾などを発射、日新丸の甲板の一部が焼けるなどの被害が出た。
豪州は昨年まで、捜査管轄権のあいまいな公海上で起きたSSの妨害行為に対し、積極的な警察権の行使を控えてきた経緯がある。しかし、今回は自国船が妨害行為の当事者となっており、国内法で独自に捜査できる状況にある。こうしたことを背景に、豪州の捜査当局が日本政府に協力を提案、日本側が被害届を出すことになった。今後、豪州当局は捜査に着手するとみられるが、反捕鯨政策をとる同国政権の政治的判断で、強硬措置は取らないとの見方もある.
いよいよ反捕鯨国、豪州にも見放された国際指名手配の犯罪者共。
もうじき、所有しているすべての船舶を没収され
刑務所へぶち込まれる日も近い!!!!!
大体鯨やイルカが可愛いんなら天敵の「シャチ」は殺さんでいいのかね?
日本人よりはるかに鯨の捕獲量は多いはずだが・・・・・・・・・。
これは メッセージ 1 (freevinus さん)への返信です.
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