Re: 日本密猟捕鯨中止発表
投稿者: slugmen_0 投稿日時: 2011/02/19 18:44 投稿番号: [14232 / 15828]
シー・シェパードの「抗議活動」は危険極まりないものだ。調査捕鯨船団(4隻)は昨年末に日本を出港したが、年初にはシー・シェパードに捕捉され妨害行為が始まった。スクリューに絡ませるため進路にロープを投げ入れたり、ビンを投げつけるなど妨害行為は9回に及んだという。言語道断というほかない荒っぽさだ。捕獲頭数は予定をはるかに下回る水準で終わった。
反捕鯨団体「シー・シェパード」の妨害で今季の調査捕鯨が中止に追い込まれたことを受け、伴野豊外務副大臣は18日、シー・シェパードの抗議船の旗国や寄港国であるオランダ、オーストラリア、ニュージーランドの駐日大使を外務省に呼び、再発防止を求めた。
伴野氏は今回の件について遺憾の意を伝え、不法な妨害行為を防ぐための実効的な措置を取るよう、改めて要請した。3か国の大使は「不法行為を見逃すべきではない」などと応じた。
これに関連し、前原外相は18日の記者会見で、「極めて遺憾だ。今回は乗組員の安全のために断腸の思いで帰ってくるが、毅然(きぜん)として、日本の合法的な活動を続けられる対応策を考えなくてはいけない」と述べ、関係国と対応策を協議する考えを示した。枝野官房長官も記者会見で「『遺憾』を越えて、怒りを禁じ得ない。認められた調査捕鯨を進める構造をつくる上でどうしたらいいか、しっかりした対策をつくっていきたい」と強調した。
反捕鯨団体シー・シェパード(SS)の妨害活動で日本の調査捕鯨が中止に追い込まれた問題で、伴野豊外務副大臣は18日、SSが使用する船舶の船籍国のオランダなど3カ国の駐日大使を外務省に個別に呼び、遺憾の意を伝えるとともに、再発防止のため実効的な措置を要請した。
再発防止策を求めた相手国はほかにオーストラリアとニュージーランドで、寄港先であるニュージーランド以外は船籍国。各大使は「海上の安全は重要で、不法行為は見逃すべきではない」などとして、速やかに本国に伝えると応じた。
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20110218-OYT1T00962.htm
http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2011021800715
さぁ
反捕鯨国オーストラリアにまで見捨てられた
極悪テロリスト シーシェパード
お前たちにはもう逃げ道はない!!!
反捕鯨団体「シー・シェパード」の妨害で今季の調査捕鯨が中止に追い込まれたことを受け、伴野豊外務副大臣は18日、シー・シェパードの抗議船の旗国や寄港国であるオランダ、オーストラリア、ニュージーランドの駐日大使を外務省に呼び、再発防止を求めた。
伴野氏は今回の件について遺憾の意を伝え、不法な妨害行為を防ぐための実効的な措置を取るよう、改めて要請した。3か国の大使は「不法行為を見逃すべきではない」などと応じた。
これに関連し、前原外相は18日の記者会見で、「極めて遺憾だ。今回は乗組員の安全のために断腸の思いで帰ってくるが、毅然(きぜん)として、日本の合法的な活動を続けられる対応策を考えなくてはいけない」と述べ、関係国と対応策を協議する考えを示した。枝野官房長官も記者会見で「『遺憾』を越えて、怒りを禁じ得ない。認められた調査捕鯨を進める構造をつくる上でどうしたらいいか、しっかりした対策をつくっていきたい」と強調した。
反捕鯨団体シー・シェパード(SS)の妨害活動で日本の調査捕鯨が中止に追い込まれた問題で、伴野豊外務副大臣は18日、SSが使用する船舶の船籍国のオランダなど3カ国の駐日大使を外務省に個別に呼び、遺憾の意を伝えるとともに、再発防止のため実効的な措置を要請した。
再発防止策を求めた相手国はほかにオーストラリアとニュージーランドで、寄港先であるニュージーランド以外は船籍国。各大使は「海上の安全は重要で、不法行為は見逃すべきではない」などとして、速やかに本国に伝えると応じた。
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20110218-OYT1T00962.htm
http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2011021800715
さぁ
反捕鯨国オーストラリアにまで見捨てられた
極悪テロリスト シーシェパード
お前たちにはもう逃げ道はない!!!
これは メッセージ 14227 (freevinus さん)への返信です.
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