チャイナネット 日本捕鯨を批判
投稿者: freevinus 投稿日時: 2011/01/03 12:23 投稿番号: [13401 / 15828]
日本捕鯨船がシー・シェパードと放水合戦、中国はSS寄りで報じる
Y! 【社会ニュース】 2009/12/17(木) 15:03
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日本の調査捕鯨船「第2昭南丸」が14日昼、南極海で米国の反捕鯨団体「シー・シェパード」の抗議船「スティーブ・アーウィン号」に急接近される妨害を受けた。衝突の危険があると判断した昭南丸が船に向けて放水したところ、抗議船も放水砲で応じ、放水合戦に発展したという。
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中国のウェブサイト、チャイナネットも日本の捕鯨活動をめぐる一連の妨害について報じている。記事ではシー・シェパードのポール・ワトソン船長の言葉として、「12月7日にオーストラリアを出港して以来、シー・シェパードは保安人員を乗せた日本船籍に追跡されている」と伝えた。
また、14日に発生した放水合戦については、日本人が高水圧砲を発射し、シー・シェパードは二時間にわたって追い回されたとし、シー・シェパード側の視点で事件の経緯を報じている。
続けて、1986年に商業捕鯨が禁止され、科学研究という名目としての調査捕鯨は許可されていると紹介。日本は鯨肉(げいにく)に対して科学研究は行っておらず、市場に流通させていると指摘した。
日本の中でも一部の異常な習癖を持つ地域の人種を根絶できないのであれば、日本国内での分断も覆い隠しようもない事になります。
日本国内での利権屋の跳梁跋扈を防止できず、国際的な評価を貶めれば、そこを赤国が見逃すはずがないのです。
日本は国内の恥部をかき捨てなければならない時期をむかえたといえるでしょう。
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