Re: 「あしき隣人」「法治主義通らず」
投稿者: freevinus 投稿日時: 2010/10/02 23:43 投稿番号: [12567 / 15828]
ご指摘の通りです。
もはやわけのわからないを通りこして、はっきり「侵略」を志向していることが明確になってきたと理解できないでは、脳天気としか言い様がないでしょう。
イラクのフセインが隣国に侵攻する直前にも、その隣国の商人はダイジョブダイジョブと言っていたそうですが、実際には軍事的政治的志向回路は商人の回路とはまるで異なるようで、
尖閣に侵略を渇望しているのは、中国政府ではなく、中国軍である事を考慮しても、日本企業の脳天気志向が踏みにじられるのはまったく想定内です。
日本企業の中国内資産がすべて接収になったとしてもまったくおかしくないです。
それでは海外の評判が落ちるとか、クジカンキチレベルのゴミは、(たとえば、落としどころのシャー君レベルの馬鹿モノですが。)そういうことを言っておりますが、その程度のことが何のけん制にもならない恐さがあります。
いざとなれば、すべてを放り出して、一国主義に強引に立ち返っても何とかなると考えているでしょう。
もともとそういう体質の国なのです。
これは メッセージ 12563 (cddyk063 さん)への返信です.
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