日本海海戦
投稿者: freevinus 投稿日時: 2010/09/27 21:01 投稿番号: [12525 / 15828]
中国監視船、尖閣沖で活動=外務省が中止求める
時事通信 9月27日(月)16時43分配信
仙谷由人官房長官は27日午後の記者会見で、中国の漁業監視船2隻が沖縄県・尖閣諸島沖の日本領海周辺で24日夕から活動していることを明らかにした。これに対し、外務省は計4回にわたって、中国側に中止を申し入れた。
漁業監視船は、中国が東南アジア各国と領有権をめぐり対立している南シナ海にも派遣している。尖閣沖への派遣は、中国漁船の保護と日本の海上保安庁巡視船へのけん制が目的とみられ、同海域での緊張が続きそうだ。
監視船は、「漁政201」と「漁政203」。仙谷長官によると、27日午前6時の時点でも、尖閣周辺の日本領海(12カイリ、約22キロ)の外側に隣接する「接続水域」(領海の外側約22キロ)で活動している。
これに対し、海上保安庁が巡視船6隻を派遣して、領海内に侵入しないよう警戒している。24日に連絡を受け、政府は首相官邸の情報収集態勢を強化した。
仙谷長官は「首相官邸を中心として、関係省庁の連携、協調の下で厳正に対応していく」と強調した。
なぜ、先の大戦において、不毛な大東亜戦争になど、無用な日中戦争に突入していったのか、
などと語られてきましたが、
しかし、シナ人の正体を知れば、当時の日本帝国軍の判断が正当であった事を知る事ができます。
日本帝国軍は、アジアに必要な事を行ったのです。
それを改めて知る事ができました。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/ja7dfa4offckdca4ncq_1/12525.html