中国はやくざ
投稿者: freevinus 投稿日時: 2010/09/24 20:56 投稿番号: [12499 / 15828]
「ただ、その(訪中予定期間の)前の『タンロン・ハノイ建都1000年祭』の式典には呼ばれていますので、ハノイに10月8日に出張しますが、詳細については係官から話して頂きたい」
「いま聞いたニュースだと、処分保留ということで(那覇地検が海上保安庁の巡視船と衝突した)中国船の船長を釈放だって。おかしいじゃないですか?
シー・シェパード、捕鯨の問題で、妨害して公務執行妨害をした。…あれは公務じゃないか。とにかく、けしからんことをしたのだけれど、捕まえて裁判したんでしょ?
何で(今回は)処分保留?
裁判もしないってことなんですか?」
−−(記者)どうやら起訴をしない。処分保留のまま釈放する方向で、極めて政治的な判断。つまり観光など産業に与える影響に配慮したのではないかと見られている…
「しかしね、その観光とか経済交流の利益も大事かもしれないけど、国家の価値はもっと他にもある訳でね。こういったものを無視してね。現に向こう(中国船側)が衝突してきたと言われている、保安庁の歩哨しているときの、事故のビデオがあるんでしょう」
「あれはあなた方(メディア)が頑張って公開させなさいよ。日本のために、国民のために。おそらく外務省は圧力をかけて、保安庁から発表させないでしょう。国民は知る権利があるんだからね、日本の領土が侵犯されているときに」
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100924/crm1009241857026-n2.htm石原慎太郎さんが貴重な発言をされています。
キャプテン・べチューンの拉致事件の際には、不当な裁判も平気でしたのにもかかわらず、小汚い中国人はVIP扱いとは、日本の司法当局の信頼も何もあったものじゃありません。
図らずも、あのシーシェパードのキャプテン・べチューンの裁判も不当であった事がこの事件で明らかになりました。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/ja7dfa4offckdca4ncq_1/12499.html