「強烈な対抗措置」
投稿者: freevinus 投稿日時: 2010/09/19 21:19 投稿番号: [12472 / 15828]
漁船衝突で中国人船長の拘置延長
「強烈な対抗措置」と中国
沖縄県・尖閣諸島周辺の日本の領海内で、海上保安庁の巡視船に中国漁船が衝突した事件で、那覇地検石垣支部は19日、公務執行妨害の疑いで逮捕、送検された漁船の船長セン其雄容疑者(41)の拘置期限延長を請求し、石垣簡裁は同日、29日まで10日間の延長を認めた。
中国外務省の馬朝旭報道局長は19日、中国人船長の拘置延長が認められたことを受け、司法手続きが停止されず釈放が実現しない場合には「中国側は強烈な対抗措置を取る」との談話を発表した。中国中央テレビによると、同省は日中間の閣僚級以上の交流を停止することを明らかにした。
中国外務省は、日中間の航空路線の増便をめぐる航空交渉中止も表明した。
今回の事件をめぐり、中国外務省が対抗措置に言及するのは初めて。東シナ海ガス田の日中共同開発をめぐる交渉などにも影響が出る可能性がある。
やはり、中国共産党政府は、北朝鮮と何も変わりませんね。
その正体は。
そんなところに、大挙して、外資は投資してしまったのです。
とんでもない幻影としか言いようがありません。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/ja7dfa4offckdca4ncq_1/12472.html