ちんぴらヤクザの因縁
投稿者: freevinus 投稿日時: 2010/09/14 21:27 投稿番号: [12447 / 15828]
蓮舫行政刷新担当相は14日の記者会見で、沖縄県の尖閣諸島(中国名・釣魚島)付近で起きた海上保安庁の巡視船と中国漁船の衝突事件をめぐり、中国側が日本政府の対応を批判していることについて「(尖閣諸島は)いずれにしろ領土問題なので、私たちは毅然(きぜん)とした日本国としての立場を冷静に発信すべきだと思っている」と強調した。
蓮舫氏はこの後、自らの発言に関し、記者団に「誤解を与える表現があった。尖閣諸島は歴史的にも国際法上もわが国固有のものだ」と発言を修正した。菅内閣は今年6月、尖閣諸島について「解決すべき領有権の問題は存在しない」とする答弁書を決定している。
一方、前原誠司国土交通相は14日の記者会見で「いかなる状況が生まれようが、東シナ海には領土問題は存在しない」と強調。「日本の主権を脅かす活動、行為については厳しく、毅然と対応していく」と語った。
因縁には違いないが、日本もいろいろ脛に傷持つ身なので、いつまで啖呵をキれるのかまことに不明。
やはり、自身の行いを先ず正さないと国際社会の理解も得られないだろう。
このままでは、狂暴な中国人に沖ノ鳥島なども占拠されてしまう。
竹島は既にチョンが実効支配しているという。
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