日本の異常鯨缶基地総本山へ
投稿者: freevinus 投稿日時: 2010/09/03 23:04 投稿番号: [12219 / 15828]
イルカ漁を妨害せよ」SS、太地町に活動家
読売新聞 9月3日(金)20時14分配信
【シンガポール=岡崎哲】米国の反捕鯨団体シー・シェパードは3日、和歌山県太地町で2日に始まったイルカの追い込み漁を妨害するため、豪州、ニュージーランド、米国、日本の活動家計6人を現地に送り込んだことを明らかにした。
同団体の豪州人活動家マイケル・ダルトン氏(44)が本紙に語った。シー・シェパードは今後さらに20〜30人を派遣し、他の動物保護団体も合流する見通しだという。
ダルトン氏は、実力行使をするかについて、「漁師たちの(追い込み漁の)やり方次第だ」と語った。太地町では、2003年に、シー・シェパードの活動家2人がイルカ漁妨害のために網を切断して和歌山県警に逮捕されている。
和歌山県では、S君系のボケ老人が検事に斬りかかるなど血なまぐさい事件が相次いでいますが、県民性とは相容れないこの事態は、日本の近代化には欠かせないプロセスなのかもしれません。
シーシェパード、その勇気に栄えあれ!!
ありがとう。
シーシェパード。
シーシェパードが一部の鯨利権屋のために沈没寸前の日本を救うのです。
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