RMPがあっても尚調査捕鯨が必要な理由♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/09 20:21 投稿番号: [11507 / 15828]
反捕鯨国は↓に一切の反論が出来ないまま「納得しないだけ」でしゅね♪
つまりキミみたいなアタマの悪い一介のクジラ愛護と同じレベルw
正直、科学的・客観的な「商業捕鯨(勿論南極含む)してもいい理由」はRMPの存在だけで満たされてる(先の投稿①〜④にある南極の件は「南極だから駄目ッ!!」を根拠にする馬鹿対策w)んで、この「絶対に減らない仕組み」がある現状で、反捕鯨ちゃん達が「してはいけない合理的な理由」を出せない以上、「捕鯨していい」という結論にしかナリマセン♪
世界中で「科学的に充分判ってから」商業利用をスタートされてる生物資源は唯の一つも存在しません♪(今期秋刀魚不漁の仕組み、誰が予測してた?w「充分判ってない」から予測できてないんでしゅ♪)
そして改定管理方式・RMPとは「充分判らないまま 『 安 全 』 に管理する為の資源管理方式」でしゅ♪
再生産能力より遥かに小さなその捕獲枠での操業さえ「5年続けない内に見直しをする」からこそ 「 絶 対 安 全 」 である、と言ってましゅ♪↓
「改定管理方式RMP」とは「反捕鯨派の学者j・クック氏」によって提案され、反捕鯨国の学者を含めた「IWC科学委員会」によって合意された
『 野 生 髭 鯨 資 源 を 安 全 に 管 理 す る 為 の 方 式 』 でしゅ♪
・改定管理方式RMPについて。
RMPとは単純に捕獲枠を算出するだけでなく、必ず商業捕獲継続5年以内で資源状態の再評価を行わなければならない決まりがある。
つまり元々極めて安全率の高い、資源に対する脅威になり得ない捕獲数しか算出されないのに、その少ない商業捕獲枠での捕鯨を5年続けない内に対象資源状態が悪化してないかどうかを調べ、仮に悪化が確認された場合は捕獲枠を削るか、商業捕獲を中止しなければならない。
勿論これは資源状態の悪化原因が商業捕獲によるものでも、温暖化などの環境変化によるものでも無関係に適用される運用上のルールです。
risk.kan.ynu.ac.jp/matsuda/2000/whale1.doc -
risk.kan.ynu.ac.jp/matsuda/2001/010518.ppt -
常識的に考えて、数十万頭の生息数から数千頭レベルの捕獲を5年続けない内に資源に対し深刻なダメージなど起こりようが有りませんから、仮に資源状態の悪化が見られた場合は環境変化等の影響という事になりますが、当然そんなものはRMP適用商業捕鯨の可否には関係が有りませんw
そしてその場合でも捕獲枠削減か商業捕獲中止、となるのでこれほど厳しい漁業管理システムは他には無い、と言われています。↓
「しかし、IWCで既に合意された捕獲枠算定方式である改定管理方式(RMP) を用いて捕獲頭数を算出すれば、10の45乗年ものあいだ捕鯨を続けても絶 滅には至らない(10の45乗年後には、人間が絶滅しているリスクの方が高 いだろう)。生物資源には再生産性があり、ちょうど銀行の預金に利子が 付くのと同じに増加するので、利子の部分だけ使い続ければ元本はなくな らない。RMPは、そうした生物資源の特徴を考慮して、資源が減ってきたら 捕獲をゼロにする、非常に厳しい管理方式だ。厳しすぎて他の漁業には使 えないほどだ。」
松田弘之教授の論文。
ttp://www.sof.or.jp/jp/forum/pdf/20_02.pdf
これほど安全である、と書くと今度は馬鹿な反捕鯨が言い出す事は、
「それだけ安全な管理方式が完成してるのならば、もう調査捕鯨の必要性ない筈!!」なんだけどw
モラトリアムが解除されるまでの間に「より良い資源管理」を目指すのは当然であって、その「より良い」とは「更に鯨資源に対し安全な」という事だけではなく、
「資源に対し充分安全なまま、より多くの資源を利用する為の」という事。
「商業」なんだから限られた条件の中で可能な限り商業採算性を高めようとするのはアタリマエの事なんだけど、「鯨を殺させない」事しか考えられない連中にはこんなアタリマエの事が思いもよらないらしい・・・w
「商業捕鯨は鯨資源に対し安全で、現在の調査捕鯨にも意義・必要性がある」という説明はコレで充分な筈なんで、コレに反論出来ない反捕鯨ちゃんが言ってる事というのは結局「捕鯨をしなくてもいい理由」を無理矢理捻り出してるか、「捕鯨推進・賛成派への単なる悪口・批判」を言って悪印象を植え付けてるだけにすぎないってわけなんだな。w
どちらも「調査/商業捕鯨をしてはいけない理由」には全くなり得ないから、調査捕鯨を継続し、捕鯨推進に賛成するのはアタリマエ、という結論になります♪
つまりキミみたいなアタマの悪い一介のクジラ愛護と同じレベルw
正直、科学的・客観的な「商業捕鯨(勿論南極含む)してもいい理由」はRMPの存在だけで満たされてる(先の投稿①〜④にある南極の件は「南極だから駄目ッ!!」を根拠にする馬鹿対策w)んで、この「絶対に減らない仕組み」がある現状で、反捕鯨ちゃん達が「してはいけない合理的な理由」を出せない以上、「捕鯨していい」という結論にしかナリマセン♪
世界中で「科学的に充分判ってから」商業利用をスタートされてる生物資源は唯の一つも存在しません♪(今期秋刀魚不漁の仕組み、誰が予測してた?w「充分判ってない」から予測できてないんでしゅ♪)
そして改定管理方式・RMPとは「充分判らないまま 『 安 全 』 に管理する為の資源管理方式」でしゅ♪
再生産能力より遥かに小さなその捕獲枠での操業さえ「5年続けない内に見直しをする」からこそ 「 絶 対 安 全 」 である、と言ってましゅ♪↓
「改定管理方式RMP」とは「反捕鯨派の学者j・クック氏」によって提案され、反捕鯨国の学者を含めた「IWC科学委員会」によって合意された
『 野 生 髭 鯨 資 源 を 安 全 に 管 理 す る 為 の 方 式 』 でしゅ♪
・改定管理方式RMPについて。
RMPとは単純に捕獲枠を算出するだけでなく、必ず商業捕獲継続5年以内で資源状態の再評価を行わなければならない決まりがある。
つまり元々極めて安全率の高い、資源に対する脅威になり得ない捕獲数しか算出されないのに、その少ない商業捕獲枠での捕鯨を5年続けない内に対象資源状態が悪化してないかどうかを調べ、仮に悪化が確認された場合は捕獲枠を削るか、商業捕獲を中止しなければならない。
勿論これは資源状態の悪化原因が商業捕獲によるものでも、温暖化などの環境変化によるものでも無関係に適用される運用上のルールです。
risk.kan.ynu.ac.jp/matsuda/2000/whale1.doc -
risk.kan.ynu.ac.jp/matsuda/2001/010518.ppt -
常識的に考えて、数十万頭の生息数から数千頭レベルの捕獲を5年続けない内に資源に対し深刻なダメージなど起こりようが有りませんから、仮に資源状態の悪化が見られた場合は環境変化等の影響という事になりますが、当然そんなものはRMP適用商業捕鯨の可否には関係が有りませんw
そしてその場合でも捕獲枠削減か商業捕獲中止、となるのでこれほど厳しい漁業管理システムは他には無い、と言われています。↓
「しかし、IWCで既に合意された捕獲枠算定方式である改定管理方式(RMP) を用いて捕獲頭数を算出すれば、10の45乗年ものあいだ捕鯨を続けても絶 滅には至らない(10の45乗年後には、人間が絶滅しているリスクの方が高 いだろう)。生物資源には再生産性があり、ちょうど銀行の預金に利子が 付くのと同じに増加するので、利子の部分だけ使い続ければ元本はなくな らない。RMPは、そうした生物資源の特徴を考慮して、資源が減ってきたら 捕獲をゼロにする、非常に厳しい管理方式だ。厳しすぎて他の漁業には使 えないほどだ。」
松田弘之教授の論文。
ttp://www.sof.or.jp/jp/forum/pdf/20_02.pdf
これほど安全である、と書くと今度は馬鹿な反捕鯨が言い出す事は、
「それだけ安全な管理方式が完成してるのならば、もう調査捕鯨の必要性ない筈!!」なんだけどw
モラトリアムが解除されるまでの間に「より良い資源管理」を目指すのは当然であって、その「より良い」とは「更に鯨資源に対し安全な」という事だけではなく、
「資源に対し充分安全なまま、より多くの資源を利用する為の」という事。
「商業」なんだから限られた条件の中で可能な限り商業採算性を高めようとするのはアタリマエの事なんだけど、「鯨を殺させない」事しか考えられない連中にはこんなアタリマエの事が思いもよらないらしい・・・w
「商業捕鯨は鯨資源に対し安全で、現在の調査捕鯨にも意義・必要性がある」という説明はコレで充分な筈なんで、コレに反論出来ない反捕鯨ちゃんが言ってる事というのは結局「捕鯨をしなくてもいい理由」を無理矢理捻り出してるか、「捕鯨推進・賛成派への単なる悪口・批判」を言って悪印象を植え付けてるだけにすぎないってわけなんだな。w
どちらも「調査/商業捕鯨をしてはいけない理由」には全くなり得ないから、調査捕鯨を継続し、捕鯨推進に賛成するのはアタリマエ、という結論になります♪
これは メッセージ 11506 (toripan1111 さん)への返信です.
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