商業捕鯨再開は最早規定路線でしゅよ?↓
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/09 10:28 投稿番号: [11462 / 15828]
折角の夏休みなので、愛護ちゃん達がナニか反論らしい投稿を出来るまで中高生閲覧者向けに有益な情報を貼っておきましゅね♪
南極の海洋生物資源バイオマスは膨大で、特に効率的な漁業法が開発されていない為未だ未利用な 頭 足 類 資 源 はそれだけで全人類に動物性蛋白を供給して尚余りある程の量が存在します。↓
ttp://www.d1.dion.ne.jp/~osa_uno/japanese/squid/ecology/05/ecology051.html#Jump02
そして勿論その他の生物資源、日本が求めている南極での鯨資源持続利用もこの豊富な海産資源= シ ー フ ー ド の一部です。
今後真水資源が絶対的に足らない時代・畜産飼料など作る余裕が無い⇒畜肉生産減少・価格大高騰の時代に、水も餌も要らずに手に入る 『 肉 』 であるクジラさんのお肉を手放す理由は何一つアリマセン♪
畜肉生産が1/10以下に落ち込む将来に、クジラさんのお肉は全鯨種併せて最大で今現在の20倍以上の生産が可能になりましゅし・・・w
極々単純に、捕鯨によるクジラさんのお肉を含めた「狩猟食物生産」の割合を増やして、甚大な環境破壊を齎す「農業・畜産」の割合を可能な限り減らさなければならないし、特に 「 真 水 資 源 の 減 衰 」 という絶対的な制約からそうせざるを得ない、という事でしゅ♪↓
イルカ漁・捕鯨を含めた対象生物資源の再生産能力の範囲内で行われる狩猟食物生産が環境に適合した 持 続 可 能 な 産 業 であるのに対して、畜産やそれを支える大規模農業、たとえ放牧型畜産であっても深刻な土壌破壊を引き起こし、もはや持続不可能である、という事実を認識しましょう♪
今後諸問題、特に 『 真 水 資 源 の 絶 対 的 な 不 足 』によって、狩猟食物生産、特に水産資源の有効利用は人類の食糧生産に於いて益々比重を高めざるを得ない、というのは必然なのですが、その時「生産に真水資源を一切使わない」クジラさんやイルカさんのお肉を利用しない理由って一体ナニが有るんでしょうか?
21世紀以降の食糧生産への意識を変えなければいけないのは一体どちらなんでしょう・・・?w
キミ等ごみ屑愛護ちゃん達にあわせて餓えていい、なんて考える馬鹿は地球上に存在しません♪
前向きに、人類の食糧生産に対する認識の変化を促してるのにもかかわらず「家畜は絶滅しないから気にするな、クジラさんは絶滅しちゃうから食べちゃラメェッ!!」と変化を頑なに拒んでいるのは誰なんでしょうか?w↓
ttp://www.uplink.co.jp/bluegold/production/
真水資源を使わずに済む海洋生物資源利用へのシフトを遅らせ続け、陸上資源の有限性を誤魔化し続け、高々1000頭程度の捕鯨に大騒ぎする事こそが最も忌むべき保守性である、というのは理系の方ならとっくに気付いててしかるべき問題の筈なんですけどねェ・・・?w
それから「農業畜産は持続可能な産業である」というのはもう20世紀の内に終わってしまった幻想でして、それに完全な止めを刺したのが件のFAO報告書ですね↓
「Livestock’slongshadow,06.11.29 」
ttp://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/agrienvi/06121301.htm
それともう一つ、「南極海は人類の手がほとんど入ってない最期の自然環境だから出来るだけそっとしておくべし」なんてのも捨て去るべき「悪しき保守性」ですね。
特に「ガイア教」の人達がしがみ付きたがってる幻想ですw
南極の海洋生物資源バイオマスは膨大で、特に効率的な漁業法が開発されていない為未だ未利用な 頭 足 類 資 源 はそれだけで全人類に動物性蛋白を供給して尚余りある程の量が存在します。↓
ttp://www.d1.dion.ne.jp/~osa_uno/japanese/squid/ecology/05/ecology051.html#Jump02
そして勿論その他の生物資源、日本が求めている南極での鯨資源持続利用もこの豊富な海産資源= シ ー フ ー ド の一部です。
今後真水資源が絶対的に足らない時代・畜産飼料など作る余裕が無い⇒畜肉生産減少・価格大高騰の時代に、水も餌も要らずに手に入る 『 肉 』 であるクジラさんのお肉を手放す理由は何一つアリマセン♪
畜肉生産が1/10以下に落ち込む将来に、クジラさんのお肉は全鯨種併せて最大で今現在の20倍以上の生産が可能になりましゅし・・・w
極々単純に、捕鯨によるクジラさんのお肉を含めた「狩猟食物生産」の割合を増やして、甚大な環境破壊を齎す「農業・畜産」の割合を可能な限り減らさなければならないし、特に 「 真 水 資 源 の 減 衰 」 という絶対的な制約からそうせざるを得ない、という事でしゅ♪↓
イルカ漁・捕鯨を含めた対象生物資源の再生産能力の範囲内で行われる狩猟食物生産が環境に適合した 持 続 可 能 な 産 業 であるのに対して、畜産やそれを支える大規模農業、たとえ放牧型畜産であっても深刻な土壌破壊を引き起こし、もはや持続不可能である、という事実を認識しましょう♪
今後諸問題、特に 『 真 水 資 源 の 絶 対 的 な 不 足 』によって、狩猟食物生産、特に水産資源の有効利用は人類の食糧生産に於いて益々比重を高めざるを得ない、というのは必然なのですが、その時「生産に真水資源を一切使わない」クジラさんやイルカさんのお肉を利用しない理由って一体ナニが有るんでしょうか?
21世紀以降の食糧生産への意識を変えなければいけないのは一体どちらなんでしょう・・・?w
キミ等ごみ屑愛護ちゃん達にあわせて餓えていい、なんて考える馬鹿は地球上に存在しません♪
前向きに、人類の食糧生産に対する認識の変化を促してるのにもかかわらず「家畜は絶滅しないから気にするな、クジラさんは絶滅しちゃうから食べちゃラメェッ!!」と変化を頑なに拒んでいるのは誰なんでしょうか?w↓
ttp://www.uplink.co.jp/bluegold/production/
真水資源を使わずに済む海洋生物資源利用へのシフトを遅らせ続け、陸上資源の有限性を誤魔化し続け、高々1000頭程度の捕鯨に大騒ぎする事こそが最も忌むべき保守性である、というのは理系の方ならとっくに気付いててしかるべき問題の筈なんですけどねェ・・・?w
それから「農業畜産は持続可能な産業である」というのはもう20世紀の内に終わってしまった幻想でして、それに完全な止めを刺したのが件のFAO報告書ですね↓
「Livestock’slongshadow,06.11.29 」
ttp://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/agrienvi/06121301.htm
それともう一つ、「南極海は人類の手がほとんど入ってない最期の自然環境だから出来るだけそっとしておくべし」なんてのも捨て去るべき「悪しき保守性」ですね。
特に「ガイア教」の人達がしがみ付きたがってる幻想ですw
これは メッセージ 11461 (toripan1111 さん)への返信です.
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