将来「 日 本 の 」牛肉消費量の2/3↓
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/04 19:59 投稿番号: [10886 / 15828]
↑と、書いてましゅよ?
キミのアタマの悪さの責任を私の方に被せないでもらえるかな?
超文盲のtakarazimaクン♪
こんな簡単な日本語の文章さえ読めないから中学中退なのも仕方ないけどねェ・・・w
そしてクロミンクの最新推定生息数は、
6 8 万 頭 で し ゅ ♪
将来の畜肉大減産時、 『 日 本 の 』 牛肉消費の実に2/3にもあたる鯨肉の生産が可能である、という御説明♪↓
因みに今現在の日本に於ける牛肉総消費量(国産/輸入含む)は可食部重量で72万8000㌧。↓
食料需給表
ttp://www.maff.go.jp/j/zyukyu/fbs/
によると平成19年の国内消費仕向量(うち純食料)は牛肉 1,180,000( 728,000) トン。
「純食料(要は可食部)としての食肉量」は72万8千トンですが、上記の大減産で1/10まで下がると7万2800㌧。
一方、その時点でのクジラさんのお肉の生産量は 5 万 ト ン を越えましゅ♪↓
ttp://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8891771.html
『南極のクロミンク一種だけに限定しても、現在言われてる最新の「推定生息数67万頭」からの捕獲枠なら5,000頭以上もの捕獲が可能ですし、一頭あたりの歩度(これも可食部)を5トンで計算すれば最低でも2万5千トン以上もの鯨肉生産量になります。
これにミンクの10倍近い歩度があるナガス・ザトウ・イワシ・ニタリ・・・を其々の捕獲可能数(最低でも100頭ずつはいけます♪)を加えればその時点での牛肉供給量の軽く2/3以上の量の鯨肉を供給できる、という事になりましゅ♪』
その時点での日本に於ける全牛肉消費の2/3以上を占める鯨肉は立派な代替食材ですねェ・・・w
大規模畜産に絶対不可欠な「真水資源」が減衰するのが判っている時代に、
エ サ も 、
真 水 資 源 も 、
飼 育 の 為 の 土 地 さ え も 、
一切使わずに得られるクジラさんのお肉、が飼料大減産・高騰によって暴騰した畜肉に比較して「相対的に安い < 肉 > 」になるのは ア タ リ マ エ でしゅ♪
キミのアタマの悪さの責任を私の方に被せないでもらえるかな?
超文盲のtakarazimaクン♪
こんな簡単な日本語の文章さえ読めないから中学中退なのも仕方ないけどねェ・・・w
そしてクロミンクの最新推定生息数は、
6 8 万 頭 で し ゅ ♪
将来の畜肉大減産時、 『 日 本 の 』 牛肉消費の実に2/3にもあたる鯨肉の生産が可能である、という御説明♪↓
因みに今現在の日本に於ける牛肉総消費量(国産/輸入含む)は可食部重量で72万8000㌧。↓
食料需給表
ttp://www.maff.go.jp/j/zyukyu/fbs/
によると平成19年の国内消費仕向量(うち純食料)は牛肉 1,180,000( 728,000) トン。
「純食料(要は可食部)としての食肉量」は72万8千トンですが、上記の大減産で1/10まで下がると7万2800㌧。
一方、その時点でのクジラさんのお肉の生産量は 5 万 ト ン を越えましゅ♪↓
ttp://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8891771.html
『南極のクロミンク一種だけに限定しても、現在言われてる最新の「推定生息数67万頭」からの捕獲枠なら5,000頭以上もの捕獲が可能ですし、一頭あたりの歩度(これも可食部)を5トンで計算すれば最低でも2万5千トン以上もの鯨肉生産量になります。
これにミンクの10倍近い歩度があるナガス・ザトウ・イワシ・ニタリ・・・を其々の捕獲可能数(最低でも100頭ずつはいけます♪)を加えればその時点での牛肉供給量の軽く2/3以上の量の鯨肉を供給できる、という事になりましゅ♪』
その時点での日本に於ける全牛肉消費の2/3以上を占める鯨肉は立派な代替食材ですねェ・・・w
大規模畜産に絶対不可欠な「真水資源」が減衰するのが判っている時代に、
エ サ も 、
真 水 資 源 も 、
飼 育 の 為 の 土 地 さ え も 、
一切使わずに得られるクジラさんのお肉、が飼料大減産・高騰によって暴騰した畜肉に比較して「相対的に安い < 肉 > 」になるのは ア タ リ マ エ でしゅ♪
これは メッセージ 10879 (takarazima222 さん)への返信です.
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