リビア大量破壊兵器 北・イランも開発支援
投稿者: salas8913 投稿日時: 2004/01/06 12:59 投稿番号: [98911 / 232612]
大量破壊兵器開発計画の放棄を発表したリビアに多数の北朝鮮の技術者が長年滞在し、ミサイル開発に従事していたことが分かった。さらに、リビアがイランとも百近くの軍事関係の契約を結び、二〇〇二年十月には化学兵器開発に関する覚書を交わし、大量破壊兵器の開発資金をリビアが拠出、北朝鮮、イランが技術協力を行う「トライアングル」が存在していたことも判明。中東の軍事情勢に詳しい関係筋が明らかにした。リビアの計画放棄で北朝鮮のミサイル開発は資金面で打撃を受けるとともに、北朝鮮、イランの軍事技術力の水準が米国などの調査で解明されることになりそうだ。
平成16(2004)年1月6日[火]
http://www.sankei.co.jp/news/morning/06iti001.htm
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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