乞食の国と汚わいの国に負け続け
投稿者: mutekinozerosen 投稿日時: 2004/01/02 22:43 投稿番号: [98477 / 232612]
首相の靖国参拝中止を強く要請…韓国外相
【ソウル=豊浦潤一】韓国の尹永寛外交通商相は2日、高野紀元・駐韓国大使を外交通商省に呼び、小泉首相の靖国神社参拝に抗議、「これ以上参拝しないことを強く求める」と述べた。
昨年1月の首相参拝の際、韓国政府は「良識ある決断を求める」との表現にとどめていた。
尹外相はさらに、日本政府が靖国神社に代わる追悼施設建設をより前向きに検討するよう要請。高野大使は、「(日本が)不戦の誓いを堅持することに何ら変わりはない」と説明した。
同省報道官は1日にも、「憂慮と憤怒を覚えるほかない」との声明を発表していた。
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20040102it12.htmチョンやシナがなんと言おうと勝手だが、この手のニュースの最大の問題はこうした報道が繰り返されるほど御親拝が難しくなる事だ。日本のアイデンティティの問題が政治問題にすりかわってしまった弊害である。例大祭には勅使を遣わせるが、自ら御親拝に及ばれた事は即位以来、ない。御誕生日の会見で平成と昭和の15年を回顧し、平成の世の平穏さを述べておられた。自らは深くお望みに違いない御親拝よりも、世の平和を願う大御心というものである。
御親拝がならないからといって、伝統が消えてなくなるというものでもない。しかし15年も御親拝ならないという事はシナとチョンに敗北し続けているということである。シナ事変以後の大陸での15年戦争では敗れたことはなかった。少なくともシナに降伏はしなかった。しかし平成の15年戦争ではあの乞食の国と汚わいの国に負け続けているのである。誤報という形で教科書・靖国神社問題の発端を作ったバカヒと、メガル猿元総理、肝硬変議長は万死に値する。
残念ではあるが、こうしたな異常な事態は短期で解決しない。ましてやチョンやシナにお願いすべき筋のものでもない。敵は身内にあるのである。御親拝云々は、国民がしっかりした歴史認識やアイデンティティを自覚したときに自ずから解決すると考える。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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