わが神戸に巣くうあっち系に怒り爆発
投稿者: borninjapan55 投稿日時: 2003/12/29 11:56 投稿番号: [97768 / 232612]
■2003/12/28 (日) わが神戸に巣くうあっち系に怒り爆発。断固膺懲せん。
昨日は、会社の臣下を集めての大忘年会。明け方まで続いてしまい更新できませんでした。『お身体大丈夫ですか』というメールをいただくが、むしろ神戸学生青年センターを根城とするあっち系諸団体ども(これを『同じ穴の狢』という。爆笑)の活動を報告する上奏の数々に意気軒昂なのである。
それにしても、飛田雄一が館長を務める同センターほど見事にあっち系を網羅した場所をわたしは知らない。科学技術庁長官M博士
および二階堂彪介さん
http://www2.diary.ne.jp/user/61663/は、とんでもない鉱脈を掘り当ててしまったようだ。たとえば同センターを根城とする『神戸港における戦時下朝鮮人・中国人強制連行を調査する会』のHPを見よhttp://www.ksyc.jp/kobeport/index.html
同会の主張は支那朝鮮の戦争被害者の発掘とそれに対する謝罪と反省であるが、支那と朝鮮から見た『日本の謝罪と反省』とはすなわち『賠償=カネ』のことである(蔑)。
HPによると同会の活動は1996年に遡る。そこでわたしが思い出すのは支那の戦時賠償についての『方針転換』である。日中共同宣言第5条では『中華人民共和国政府は日中両国民の友好のために日本国に対する戦争賠償の請求を放棄することを宣言する』と規定されているが、1995年の全国人民代表者会議での『日中共同宣言で放棄したのは国家間賠償であって個人賠償は含まれない』と銭其シン外相が発言した。このタイミングの良さよ(怒)。
そもそも戦争被害者個人の相手国への損害賠償を許容する国際慣習法はない。なぜなら国民は国際法上の客体であって主体ではないからである。これを不公平という心情反省バカがいるが、待ってほしい。日本は総額180億ドルに上る在支資産を放棄させられているのだ(現在価値換算で3兆4千億円)。支那政府はサンフランシスコ条約でこれを没収しているのである(いわゆる『中間賠償』)。これに加えて国交回復後総額6兆円に上る巨額の援助。個人賠償を貰えなかった文句は支那政府に言わせろ。個人賠償するならばODAを削って原資にすればよい。いわんや戦争当時日本国民であった朝鮮人への賠償など冗談にもならない。ちなみに朝鮮半島に日本が残した資産は官民合計で約5兆円である。
日本の償いは済んでいる。あっち系が故意に沈黙するのはこのような正しい『事実』である。騙されてはいけない。
http://www2.diary.ne.jp/user/154269/
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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