建国義勇軍事件についての考察
投稿者: chootabang001 投稿日時: 2003/12/22 23:05 投稿番号: [96689 / 232612]
平成11年
時期不明__刀剣友の会西村氏に接触
平成14年
11月___朝鮮征伐隊が社民党本部と朝鮮総連中央本部に銃弾入りの脅迫文送る。
その後事件が相次ぐ
平成15年
5月____オウム真理教東京道場銃撃
6月____木村が救う会熊本に自ら希望して参加
同月27日_木村が広島県教組銃撃に参加
7月____村上より委嘱をうけ、西村氏刀剣友の会最高顧問就任
12月___村上・木村ら逮捕、理事1名が淀川で死亡
会長の村上は「オウムは許せなかった」と言っていますが、サリン事件から8年も何もしなかったのは何故でしょう?
これは昨年11月の直前に「脅迫を行う気になった」ことを意味すると思います。
最初の事件が社民党と総連であることからも、9.17がきっかけだったのでしょう。
しかし、それまでオウムにさえ何もしなかった人が、いきなり脅迫まで一足飛びに行くでしょうか?
その前に、何か活動していたのか否か、知りたいところです。
そして昨年秋に友の会内部で何か変化があったか、例えば理事の人事が変わったとかも、知りたいですね。
村上は、事件を起こしている最中に、西村氏を顧問に据えています。これは西村氏を支持する人間のすることでしょうか?
木村は、事件の最中に救う会に入り、直後に自らも事件を起こしています。一連の事件が、拉致問題にマイナスになっているとの声が出ているにもかかわらず、です。
今入手できる情報で見る限り、一連の事件は拉致問題解決を妨げるための謀略と推測します。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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