芸術の力
投稿者: moon_under_newyork 投稿日時: 2003/12/22 00:42 投稿番号: [96537 / 232612]
ふう。
さて、ワシは、真言宗の僧侶ゆえ、破戒の門徒でしかないのだが、、、、、、、
ふう。
お主の芸術の力という言葉に、反発しつつも、ふう
考えておった。
考えることが、ワシの人生のテーマだからな。
真実といっても、この世の真実は、
絶対の力がないものだ。
スターダストのように一瞬のきらめきでしかないのだろう
とも思える。
ふう。
無名のバンドなのかどうかわからないが、
投石のなか、演奏をやりぬいた
あの人々に
敬意を表したい
ふう
それすらも、表層的なもののみかたでしかないのかもしれんがな。
さて、ポスター画き芸術家のサボテン姫は、それをなんと見るのじゃ。
ふう。
おヌシの命慈しむ心は、ワシとても、永遠の課題として、心に刻むものなのだ。
そう。
ブッダは、地虫すらも踏むなと、説いた。
しかし、その意味は、いまだ、得心を得ないのだ。
故に、ワシは仏教徒ですらないのだ。
ふう。
破戒
という言葉は、
かの偉大なる
文筆家になるものだが、
島崎藤村
ふう。
太宰治か
日本の文明への燭光がきらめいた時代である。
これは メッセージ 96534 (moon_under_newyork さん)への返信です.
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