トンでもないこと行ってる朝日の人
投稿者: jouhoukikanin87 投稿日時: 2003/12/18 22:05 投稿番号: [96148 / 232612]
核開発は金正日の一存で止められないとさ。管いい、この人といい。海外では放言のしたい放題か。。本音がわかるね。それに中国に意向に敏感だ。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/12/04/20031204000037.html「北核告発」に乗り出した日本朝日新聞の船橋洋一氏
「朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の核開発をはじめ、脱北者(北朝鮮を脱出した住民)や難民の問題は、これ以上放置することはできない国際社会の主要課題になりました」
国際危機グループ(ICG)執行理事の資格で訪韓した日本の朝日新聞コラムニスト、船橋洋一氏は「来年をめどに基金の調達ができ次第、ソウルに北朝鮮核問題を扱うICG事務所を開設する計画」と明らかにした。
東京大学を卒業した船橋氏は慶応大学で博士号を取得し、80年から北京、ワシントン支局員をはじめアメリカ総局長を歴任した。米ハーバード大学ニーメンフェローも務めた船橋氏は『アジア太平洋フュージョン』など10余冊の英文著書を刊行、米フォーリン・ポリシー誌の上級編集委員としても活動している。
ICGはクオンタム・ファンドを率いるジョージ・ソロス氏、米民主党大統領候補で元北大西洋条約機構(NATO)欧州連合軍最高司令官のウェズリー・クラーク氏、元オーストラリア外相のガレス・エバンス氏らが集まり、「紛争の予防と調整」を目的に95年に創設した非政府組織(NGO)。
ソロス氏が巨額を出資したICGは毎年1000万ドルの基金を造成し、イラク、ボスニアなど世界40カ所の紛争地域で事務所を運営し、年間100冊余の報告書を作成している。
船橋氏は「6カ国協議が予定されているが、妥結の可能性はあまり高くない。北朝鮮核問題の根本的な原因を分析し、世界各国のオピニオンリーダーに伝える計画」と明らかにした。
また「北朝鮮の核開発計画は金日成(キム・イルソン)主席時代から進められてきたため、金正日(キム・ジョンイル)総書記個人の指示で中断できるものではない。中国が積極的に仲裁に乗り出さなければ解決しない」と主張した。
チェ・ウソク記者 wschoi@chosun.com
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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