sa_bo_ten_02さん 勇気を持って!
投稿者: komash0427 投稿日時: 2003/12/17 18:37 投稿番号: [95920 / 232612]
sa_bo_ten_02さんへ
朝鮮人や国家指導者への侮蔑・罵倒をお控えなさいと、私はあなたへ何度か苦言を呈したわけですが、ちょっとの間、あなたはこの掲示板に書き込む意欲を喪失してしまった用ですね。お気の弱いというか、優しい方なのですね。
sa_bo_ten_02さん、あの国で体制・独裁者を批判することがどんなに勇気のいることか、ご自分と比較してご想像なさったことはおありでしょうか?
ちょっとでも国に対して漏らした不満を隣人に密告され、政府や党にばれると収容所送りになります。まして体制を公然と批判をする勇気のある方々の行く末は、言葉を待ちません。日本では思想・表現の自由は、日本国民に保証された権利です。私も以前お伝えしましたようにあの国に対する認識にあなたと違いはありません。思ったことは表現して、良いのです。
sa_bo_ten_02さん、この掲示板にお書きになった内容を、恐らくですが、国内に潜伏している北の工作員や朝鮮総連は把握しています。同時に公の場で活動したあなたの姿を見ています。萩原遼さんが書いた「拉致と核と餓死の国 北朝鮮」という本一節に、彼と李英和さんが主宰する団体の合同集会で朝鮮総連が加えた暴力活動に関する記述があります。さすがに最近では朝鮮総連は公の暴力活動を控えていますが、性根は変わっているとも思えません。北を公然と批判する団体に対して彼らは凶悪な牙を向けます。日本では集会の自由はあっても安全の保障は、されていません。各人がおのれを護る努力をしなければなりません。それくらい、北と関わるには勇気と力が必要なのですよ。弱いものを窮地に陥れる工作に長けた国家なのです。映画や小説に出て来る国ではありません。事件が起こるまで警察は動いてくれません。
脅かして申し訳ありません。ですから勇気と力を培ってください。ご両親、兄弟、友人、恋人、同僚と良いお付き合いをし、勇気と力を培ってください。そしてあなたを守ってもらいなさい。
来年春に大規模な抗議行動が企画されているようですね。培った勇気と力を発揮しようではありませんか。私も都合があえばその抗議行動に参加したいと思っています。
chootabang001さんへ
例えて言えばあなたは演劇の演出家、脚本家、また俳優です。私はというと観客です。観客は、見た演劇がつまらなければやじります。その演劇を見に来ません。そこのところを勘違いしないように。因みに私は何ら拉致解決へ向けて活動はしていません。今年の6月から、1ヶ月に一、二度集会へ行く程度です。それ以前、拉致問題は無関心でした。あの国ならそんなこともやるだろうくらいにしか思っていませんでした。被害者や家族の痛恨の思いに、想像を思いを巡らすことのできなかった人間です。
jouhoukikanin87さんへ
情報機関員というHNから「スパイ」呼ばわれするのも面白い構図ですね。
冗談はともかく、あなたのお返事で、ある既視感になりました。それは私の在籍していた大学の自治会を牛耳っていた左翼集団のことです。大学内の公共の設備を占有していたその団体に開放するように求めた学生に浴びせられた誹謗、中傷は「○○派のスパイ」「権力の走狗」であったと思います。拉致問題の解決を願うあなたの精神構造と、その左翼集団の行動はよく似ています。人間は、その主張ではなく中身が重要ですね。
その集団は、現在ではJRの中枢を支配しつつあるそうな。オウムの次は、この組織が何かすると公安も張っているらしいですよ。理想を忘れ、存在そのものが目的になった組織の末路です。jouhoukikanin87さん、家族、友人との交流を振り返り、一度歩んできた人生を棚卸してみてはいかがでしょうか。今のご自身は、何者であり、将来何をしたいのか、そこへ向けてセルフコーチングし、人間として成長してください。
朝鮮人や国家指導者への侮蔑・罵倒をお控えなさいと、私はあなたへ何度か苦言を呈したわけですが、ちょっとの間、あなたはこの掲示板に書き込む意欲を喪失してしまった用ですね。お気の弱いというか、優しい方なのですね。
sa_bo_ten_02さん、あの国で体制・独裁者を批判することがどんなに勇気のいることか、ご自分と比較してご想像なさったことはおありでしょうか?
ちょっとでも国に対して漏らした不満を隣人に密告され、政府や党にばれると収容所送りになります。まして体制を公然と批判をする勇気のある方々の行く末は、言葉を待ちません。日本では思想・表現の自由は、日本国民に保証された権利です。私も以前お伝えしましたようにあの国に対する認識にあなたと違いはありません。思ったことは表現して、良いのです。
sa_bo_ten_02さん、この掲示板にお書きになった内容を、恐らくですが、国内に潜伏している北の工作員や朝鮮総連は把握しています。同時に公の場で活動したあなたの姿を見ています。萩原遼さんが書いた「拉致と核と餓死の国 北朝鮮」という本一節に、彼と李英和さんが主宰する団体の合同集会で朝鮮総連が加えた暴力活動に関する記述があります。さすがに最近では朝鮮総連は公の暴力活動を控えていますが、性根は変わっているとも思えません。北を公然と批判する団体に対して彼らは凶悪な牙を向けます。日本では集会の自由はあっても安全の保障は、されていません。各人がおのれを護る努力をしなければなりません。それくらい、北と関わるには勇気と力が必要なのですよ。弱いものを窮地に陥れる工作に長けた国家なのです。映画や小説に出て来る国ではありません。事件が起こるまで警察は動いてくれません。
脅かして申し訳ありません。ですから勇気と力を培ってください。ご両親、兄弟、友人、恋人、同僚と良いお付き合いをし、勇気と力を培ってください。そしてあなたを守ってもらいなさい。
来年春に大規模な抗議行動が企画されているようですね。培った勇気と力を発揮しようではありませんか。私も都合があえばその抗議行動に参加したいと思っています。
chootabang001さんへ
例えて言えばあなたは演劇の演出家、脚本家、また俳優です。私はというと観客です。観客は、見た演劇がつまらなければやじります。その演劇を見に来ません。そこのところを勘違いしないように。因みに私は何ら拉致解決へ向けて活動はしていません。今年の6月から、1ヶ月に一、二度集会へ行く程度です。それ以前、拉致問題は無関心でした。あの国ならそんなこともやるだろうくらいにしか思っていませんでした。被害者や家族の痛恨の思いに、想像を思いを巡らすことのできなかった人間です。
jouhoukikanin87さんへ
情報機関員というHNから「スパイ」呼ばわれするのも面白い構図ですね。
冗談はともかく、あなたのお返事で、ある既視感になりました。それは私の在籍していた大学の自治会を牛耳っていた左翼集団のことです。大学内の公共の設備を占有していたその団体に開放するように求めた学生に浴びせられた誹謗、中傷は「○○派のスパイ」「権力の走狗」であったと思います。拉致問題の解決を願うあなたの精神構造と、その左翼集団の行動はよく似ています。人間は、その主張ではなく中身が重要ですね。
その集団は、現在ではJRの中枢を支配しつつあるそうな。オウムの次は、この組織が何かすると公安も張っているらしいですよ。理想を忘れ、存在そのものが目的になった組織の末路です。jouhoukikanin87さん、家族、友人との交流を振り返り、一度歩んできた人生を棚卸してみてはいかがでしょうか。今のご自身は、何者であり、将来何をしたいのか、そこへ向けてセルフコーチングし、人間として成長してください。
これは メッセージ 95869 (sa_bo_ten_02 さん)への返信です.