中国には気をつけよう
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2003/12/17 15:48 投稿番号: [95911 / 232612]
中国経済の強大化は、中国工作機関の選挙工作資金支援で誕生したクリントン民主党政権が政権を掌握したことに始まる。
クリントン反日親中国政権は、日本国内の反日親中国の政治家(野中広務、橋本龍太郎、古賀誠、社民党等)やマスコミ(TBS・筑紫哲也など)の圧力に対して強度の圧力をかけた。
そして総額6兆円もの巨額の中国ODA利権に目がくらんだ彼等、日本の政治家やマスコミや大企業が莫大な資金を中国大陸に注ぎ込んだ。その結果、日本経済を空洞化させ崩壊の危機に追い込みながらも、全く、その中国投資と中国開発の手を止めない状況がつづいている。
日本の利権政治家もマスコミも大企業も日本の国益や国民の声を完全に無視している。そして自分たち自信の利益を極大化させることにしか関心が全く無い。
今こそわれわれ市民が声を大にして、『打倒中国経済!』『日本企業中国撤退』『中国利権マスコミ・政治家打倒』を叫び、政界再編を断行して行くしかない。( JOG Wing より)
これは メッセージ 95910 (sa_bo_ten_02 さん)への返信です.
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