一言 > フセイン拘束
投稿者: mutekinozerosen 投稿日時: 2003/12/16 20:25 投稿番号: [95827 / 232612]
北の崩壊は確定的として、外部から崩されるか、内部から崩壊するかで全く様相は異なるでしょう。いずれにしてもアメリカとシナが仕切ることになるのではないでしょうか。日本は韓国とともに資金提供、投資、インフラ整備など、復興の中心を担わされることになるでしょう。
韓国に統合される事は貧民を一挙に二千万抱え込むことになるから、北が崩壊しても直ちに韓国合邦はありえないでしょう。北は委任統治の形で国内整備が図られるのではないでしょうか。その形態として、アメリカによる委任統治、シナとアメリカの共同統治、国連の統治等いろいろ考えられるでしょうが、その時の力関係で変わる。だだシナはアメリカの単独統治は決して認めない。何らかの形でかかわろうとするでしょう。
どちらにしろ北の復興に日本はかかわらざるを得ない。10年から15年かけて治山治水や農業振興から初めて投資やインフラ整備など、それこそ日本が100年前に行った朝鮮経営を繰り返すことになる。何年かかけてある程度の復興がなれば、となりの共産シナも崩壊しているでしょうから、韓国との合邦もスムーズに行くはず。
日本がかかわる以上、北の復興途上で新たな共産党政権を作らせるようなことをさせてはならないでしょう。日本は国益をふまえて今から長期的展望をもって取り組むべきと考えます。
これは メッセージ 95809 (kk003597 さん)への返信です.
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