波乱万丈の時代に突入
投稿者: jouhoukikanin87 投稿日時: 2003/12/13 23:03 投稿番号: [95555 / 232612]
9月11日と9月17日は、平和と思っていた、或いは、そうでありたい平和が幻想であり、平和は実は危うく、安全の侵害されてきたことを実感した。
1980代までは、東西冷戦ながら奇妙な時代だった。ある意味2大勢力の2元的な国際社会であった。
日本の平和は米国によるもとの現実を認識させる結果になった。1990年代のソ連の崩壊は、2元国際社会を多元的な国際社会への変貌させた。
しかし、その平和は実は危うく、目に見えない侵略があったことが判明した。日本は、平和だとの安穏から、嫌なもの、面倒なものを、避け解明することをやめ事勿れ主義で、平和なるイメージを壊すのを怖がり、謝罪と金で事勿れ主義を追求した。
大陸国家や半島国家はその事勿れ主義、金で解決するという謝罪国家になった日本を脅しすかしながら、浸透してきた。中国人は不法に入り込み犯罪を日本国内で起こし、朝鮮は、日本の主権を侵害して、偽札製造、覚せい剤販売、国民を誘拐し国家犯罪を繰り返した。
しかし、事勿れ国家は、追及もせず、捜査のせず、放置した。その間、これらの国家は日本の政治・マスコミに浸透し、真実から日本国民の目をそらし平和という安穏に漬かってきた。
しかし、この安穏は砂上の楼閣であり、敵対勢力は日本の中枢まで浸透しつつあった。
拉致問題は日本国家が実は危機に瀕していること、隣国にとんでもない危険国家があること、また大陸国家は、日本に核ミサイルの照準を合わせてるのに援助を要求してることがわかってきた。
また、歴史問題も実は捏造と曲解であることがわかったきた。
もう事勿れ主義は、物事を悪化させるのみ。。
主権という国家の根幹が侵されるいることを拉致問題は白日のもとに現した。我々はもう事勿れ主義とは決別しなければならない。真実を解明し実効的な対策をしなくてはならない。
国家主権がこのままでは窃取されてしまう。日本人は目覚めるべきなのだ!
まだ、日本人に眠っていろいう輩は、日本を窃取しようとする外国勢力かそのエージェントである。
日本の安全は脅かされてる。ここで戦わずして日本国はどうなる。当然の戦いであり拉致問題はその最前線である。
これは メッセージ 95548 (sadatajp さん)への返信です.
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