>マスコミの偏向報道
投稿者: saku_saku_5 投稿日時: 2003/12/12 23:42 投稿番号: [95476 / 232612]
今週は閣議決定もあったためか、異常なまでの偏向ぶりでしたな・・・・(目眩)
>2、テレビ朝日のJチャンでイラクで行われた「テロに反対するデモ」を「反米デモ」と報道した
これは見てた、本当にたまげた・・・「ここまでやるの?」と。
ニュースソースの信頼性が、いかに揺らいでいるか、同時に報道側の「まず反米ありき」
という強力な先入観、関係者のいや社ぐるみの強烈な先入観による「思い込み偏向報道」は
過熱するばかり、本当に危うさを感じる。
ワールドカップで「韓国礼賛一色」に違和感を感じた人が、サッカートピで声をあげ、
ここ、あるいは訪朝トピに再び集まったわけだが、北朝鮮問題に関しての報道にも多くの
疑問が一部の報道機関に対し批判の渦となったのは記憶に新しいし、現在進行形でもある。
民放各社は共同声明に従うか否かに関わらず、明らかに「自衛隊派遣反対」というベクトルを
堅持したまま、報道番組であれワイドショーであれ「個人的反対意見」を社是であるかの
ごとく垂れ流しすることを止めていない。
世論調査にしても、圧倒的多数の「慎重派」を曲げてまで「反対9割」などと言ってのける。
この「メディアヒステリー状態」は、たしかに戦前のそれを連想させるのかもしれないが、
これは強制でもなんでもなく民放連が「自ら選んだ道」なのである。
「いつかきた道」という人もあるが、それは一理ある、というのもあの大戦と逆方向に
民放が一丸となって世論をミスリードし、さらには「洗脳活動」まで厭わない異常事態が
自身それを危惧していたはずのメディア各社の手によって、自ら強行されてしまっている
のである。
思うに安全だったサマワは今は自衛隊にとって危険地帯になってしまった可能性がある。
多くの「自称ジャーナリスト」が、謝った情報を現地で流布し、自衛隊を「敵対する軍隊」と
現地市民に刷り込む工作活動は着実に進んでいる。
支那・朝鮮の走狗どもが日本を破滅に導く。私達はその恐るべき光景を目の当たりにして無力だ。
これは メッセージ 95472 (borninjapan55 さん)への返信です.
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